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既に打ち上げ


放送はまだこれからだけど、出演陣やスタッフさんたちは終わってほっとしてるでしょうね~(*´∇`*)


※MBC週末ドラマ「Dr.JIN」(脚本:ハン・ジフン、 チョン・ヒョンジン、演出:ハン・ヒ、オ・ヒョン ジョン)の打ち上げ現場の写真が公開された。

5日に行われた「Dr.JIN」の打ち上げ写真がスタッフ のSNSに掲載され、さまざまなオンラインコミュニ ティで拡散されている。

掲載された写真には、飲食店のような場所にいる 「Dr.JIN」の主演俳優たちの和気藹々とした姿が 写っている。主演俳優たちはケーキを前に明るい表 情をしている。また、キム・ギョンタク役のJYJ ジェ ジュンは、スタッフと並んで写真に写り、微笑まし い雰囲気を見せている。

「Dr.JIN」の打ち上げ写真を見たネットユーザーら は「雰囲気が良さそうだ」「スタッフの中で輝く ジェジュンの美貌」「パク・ミニョンは忙しかった みたい」「『Dr.JIN』がもう終わりだなんて、信じ られない」「これから週末は何を見よう~?」など の反応を見せた。

結末に関心が高まっている「Dr.JIN」の最終回(第22 話)は、韓国で11日に放送される予定だ。
Posted by まりあんぬあしゅー on 08.2012   0 comments   0 trackback
Category :ドクター仁

気絶寸前

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MBC週末ドラマ「Dr.JIN」でキム・ギョンタク役を熱演しているJYJのジェジュンが、40時間連続で撮影するハードスケジュールの中で、嗚咽シーンを無事に終えた。

ジェジュンのマネジメントを担当しているC-JeSエンターテインメントは「最終回まで2話を残して連日徹夜で撮影しているジェジュンが、父キム・ビョンヒ(キム・ウンス)とのシーンで嗚咽する印象的な演技をした」と伝えた。

続いて「第21話と22話に戦争シーンが入り、特に野外での撮影が多く、俳優とスタッフともにハードな撮影スケジュールに耐えており、ジェジュンも集中力を失わずに最後のシーン、一つ一つに渾身を注いでいる」と明かした。

これまで庶子ギョンタクは兄にいじめられ、父の新任を得て家門の一人として認められるために努力してきたため、キム・ビョンヒとキム・ギョンタクのシーンでは、切なく胸を熱くさせるものがあった。今回の撮影でもキム・ギョンタクの父に向けた盲目的な愛しさと切なさが劇的に表出され、悲しいシーンが完成したという。

現場にいたドラマの関係者は「視聴者に愛情と支持をもらっているキム・ギョンタクという人物のとても重要なシーンであり、大変な撮影の中でもジェジュンが集中したため、いいシーンを作ることができた。真心をこめて嗚咽し、演技が終わっても感情を抑えることができず、泣き続けたため、気絶するのではないかと心配するほどだった」と話した。

ジェジュンは「本当に悲しかった。シーンが終わっても、悲しい気持ちから涙が出続けて“本当にキム・ギョンタクというキャラクターに深く入り込んだんだな”と思った。俳優やスタッフががんばって撮影しているので、残りの2話楽しみにしてもらいたい」と伝えた。

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MBC週末ドラマ『Dr.JIN』でキム・ギョンタク役が評判を呼んでいるJYJジェジュン。その撮影現場オフショットが公開された。


 腕をけがし、筆で薬を塗るというシーン。ジェジュンは撮影が始まると、父親キム・ビョンヒ役の俳優キム・ウンスにすがるような表情で腕を見せた。キム・ウンスはそんな息子を切なくいとおしげに見つめ、息の合った見事なシーンになった。


 また、ジェジュンは撮影の合間にキム・ウンスの後ろから剣を手に迫るなど「いたずら」しているのがばれてしまい、とぼけた表情をする一コマも。自らすすんで現場のムードメーカー役を買って出ているのが分かる。
Posted by まりあんぬあしゅー on 06.2012   0 comments   0 trackback
Category :ドクター仁

暑さは演技に集中して克服する

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さすが、プロのお言葉。
史劇って、扮装だけでも暑そう。あと少しだから、頑張って堪えて(^O^)/

☆MBC週末ドラマ「Dr.JIN」を撮影しているJYJ ジェジュンが「猛暑に勝つ方法」を公開した。

同ドラマは31日、MBCドラマ屋外セットで36度を超える暑さの中で戦闘シーンの撮影が行われた。劇中で武官役を演じるジェジュンは、木綿の戦闘衣装と負傷を防ぐために腕と膝に保護帯をつけたまま、長時間のアクションシーンをこなした。

ドラマの関係者は「ギョンタク(ジェジュン)が武官なので、アクション俳優と息を合わせるリハーサルだけで1~2時間は必要で、リアルなシーンのために様々な角度から撮影をしなければいけないため、1シーンの撮影に長い時間がかかる。じっと立っているだけでも辛い気候なのに、休まず動線をチェックし、代役なしに見事に戦闘シーンを撮影した」と述べた。

ジェジュンのマネージメントを担当するC-JeSエンターテインメントは、「想像を超える暑さの中で時代劇の衣服とサントゥ(結婚した男が結い上げるまげ)をし、連日暑さと戦っている。自動車にアイスボックスを載せて、アイスパックの巾着を持ち歩き、大きい扇子とミニ扇風機等を動員したが、それもそう長くはもたない」と大変な撮影について語った。

このような暑さのため、ドラマの現場で暑さを凌ぐアイデアも続出している。どこにでも陰を作ることのできる傘型のミニテントを張る一方、汗の吸収と乾燥が速い機能型のタンクトップを2枚重ねで着用し、肌に触れば汗を蒸発させ清涼感を与えるクールシートをつけていたりもする。

ジェジュンは「刀を数回振り回すだけでも全身が汗だくになるが、かえって戦闘シーンの凄絶さを表現する上では役立つ。戦闘シーンの一つ一つがキム・ギョンタクの感情を伝える上で重要なため、撮影に集中していると暑さを忘れられる」と述べた。

「Dr.JIN」は最終話まで2話を残している。

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JYJのジェジュンが、MBC週末ドラマ「Dr.JIN」の撮影現場の写真を公開した。

ジェジュンは31日午後、自身のTwitterに「スパイダー・タク」というコメントとともに写真を掲載し、「オ監督は、いつもヨンタク、ギョンフィなどと混乱する」とし、もう一枚の写真を公開した。

公開された写真では、ビルの外壁に寄りかかってスパイダーマンのように蜘蛛の巣を張る動きをしたジェジュンの姿と、劇中で“タクフィカップル”と呼ばれるギョンタク(ジェジュン)、ヨンフィ(チン・イハン)が手を繋いでいる。
Posted by まりあんぬあしゅー on 01.2012   0 comments   0 trackback
Category :ドクター仁

結末はジェジュンにかかっている!?

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原作、日本版ではなかったキャラクター。韓国版でジェジュンのために作られたようなギョンタク役。

主役をくうほどの評判ぶり。ギョンタクへの関心は高まっています。
演技の細かい技術的なことよりも、ジェジュンのオーラ、存在そのものが人々の心を打つのかもしれません。

☆JYJのジェジュンが混乱の中で、どのような決定を下すのか世間の関心を集めている。

MBC週末ドラマ「Dr.JIN」でキム・ギョンタク(ジェジュン)は平行理論する運命の中で、守らなければならない家門、そして守りたい愛と友情の間で避けられない選択の岐路に立たされた。

キム・ギョンタクは22日に放送された第18話で父キム・ビョンヒ(キム・ウンス)を守ることを決め、ダブルスパイとして動く。しかし、親友ヨンフィ(チン・イハン)の心のこもった忠告と、20年間思い続けてきた女性、ヨンレ(パク・ミニョン)がカトリック迫害で死の危機にさらされたことを知り、彼らを救うために動いた。

ドラマの関係者は「キム・ギョンタクは激しく対立するイ・ハウンとキム・ビョンヒにとって必要な人物であると同時に、ドラマの中に存在する政治的な野心の中で、唯一目的がない人物でもある」と話した。

そんな彼に視聴者らは「キム・ギョンタクの姿に涙が出る。あちらこちらで利用されるばかりで、かわいそう」「今『Dr.JIN』で治療すべきものはキム・ギョンタクの心の病」「私がタイムスリップして混乱しているキム・ギョンタクを救いたい」「キム・ギョンタクが得ようとしているのは、心だけなのに。切ない」など、様々な意見を述べた。

関係者は「タイムスリップドラマの魅力は、視聴者が“自分がもし歴史に介入することができれば”あるいは“私が今、あの歴史の中にいたらどんな判断ができるだろうか”を考えることができること」だとし、「キム・ギョンタクが置かれた混乱状況の中で、その時代の悩みと苦しみを感じることができ、そのため視聴者がキム・ギョンタクのキャラクターへ感情移入することができる」と伝えた。
Posted by まりあんぬあしゅー on 31.2012   0 comments   0 trackback
Category :ドクター仁

役者としての成長、進化

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称賛の声が日に日に高まっているみたいです。

☆ドラマ「Dr.JIN」で嗚咽の演技を披露したJYJのジェジュンに、好評の声が続いている。

韓国で15日の午前9時50分から放送されたMBC週末ドラマ「Dr.JIN」では、キム・ビョンヒ(キム・ウンス)が庶子のキム・ギョンタク(ジェジュン)を息子として受け入れるシーンが描かれた。

この日、ギョンタクは自分の銃に撃たれた興宣君(フンソングン)が生きているという話に自殺を決心したが、結局はキム・ビョンヒを訪ね、自分を殺してほしいと頼んだ。するとキム・ビョンヒは「お前は私の手に殺されるのが願いなのか。生きることは願いではないのか」と聞き、幼かったギョンタクと自分の出会いを思い出させた。

またキム・ビョンヒはギョンタクに「これからは仕事が多くなる。この間のような手違いはないだろうな」と聞いた。目が潤ったギョンタクが「はい、大監(テガム:朝鮮時代の正二品以上の官員の尊称)」と答えると、キム・ビョンヒは「父上と呼べ。この父が、お前にもう一度機会を与えても良いのか」と聞いた。

低い身分のせいで、父を父と、兄を兄と呼ぶことが許されていなかったギョンタク。彼はキム・ビョンヒに「はい。父上」とやっと答え、嗚咽を漏らした。ジェジュンはこのシーンでよだれまでも流しながら完璧な嗚咽の演技を披露し、視聴者に深い感動を届けた。

壊れることを恐れず、キャラクターに溶け込んだジェジュンの熱演は、驚きのものだった。切ない涙の演技で、彼は“イケメン”のイメージから抜け出し、ステージの上でのアイドル歌手ではなく、俳優ジェジュンとしての存在感をアピールした。

「Dr.JIN」の序盤、力んでいるようなジェジュンの演技は「屋根部屋の皇太子」のJYJのユチョン思い出させたりもした。二人の発声やトーンが似ていたためだ。しかし、ジェジュンは次第にキム・ギョンタクの役作りに成功し、ユチョンの面影から抜け出し、自分だけの色でギョンタクを表現できるようになった。演技派俳優の大先輩たちの中でも、現在は違和感のない自分だけのペースで演技を披露している。

ジェジュンが演技を始めて今年で約3年となる。着実に経験を重ね、演技を学んでいるジェジュンの成長を今後も見守りたい。
Posted by まりあんぬあしゅー on 17.2012   0 comments   0 trackback
Category :ドクター仁
 

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