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イ·スンヨン、検察と "診療記録破棄"介入するかどうか対立

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プロポフォール違法投薬疑いを受けている俳優イ·スンヨン(45)がカルテ破棄関与するかどうかをめぐり検察と対立した。

15日午前、ソウル瑞草区ソウル中央地方裁判所523号法廷では、向精神睡眠誘導剤プロポフォール違法投薬疑いを受けている俳優イ·スンヨン·パク·チャンミインエなど三人の8回目の公判が開かれた。 イ·スンヨンとパク·シヨンとIMS(筋肉内刺激療法)を施術した医師アンさんの整形外科で働いていたユさんはこの日、証人として出席した。

ユさんは "今年1月、検察が病院を家宅捜索する前に、院長の指示で診療記録を破棄した"とし、 "これを隠してきたが、中長が5月に開かれた第5回公判でカルテ破棄事実を認めて、自分も認めるようになった "と明らかにした。 続いて、 "アンさんの税調査のためにカルテ破棄の指示が降りてきたと考えた"とし、 "イ·スンヨン側が先に診療記録破棄を要求したかは分からない"と伝えた。 アンさんは、5月の公判で "イ·スンヨンマネージャーがイ·スンヨンのカルテをなくしてもらい電話した"と述べた。

この日イ·スンヨン側はこれと関連し "イ·スンヨン本人はマネージャーに診療記録を破棄してくれという要請をしたことがない"と反論した。 これ検察は "イ·スンヨンのマネージャーさんが医療法違反と証拠隠滅罪で起訴する方針"と明らかにした。 ユ容疑者は "イ·スンヨンとパク·シヨンは、治療を受けながら目が解けるか、さらに多くの薬剤を投与してくれている症状はなかった"と言って力を加えてくれた。

パク·シヨンは、午前公判中 "妊娠7ヶ月目の体調を考慮してほしい"と要請した。 裁判所はこれを受け入れ、午後の試験では、パク·シヨンの証人尋問が先に行われた。 パク·シヨンは、その後イ·スンヨン·チャンミインエより先に法廷を出た。

検察は去る3月にイ·スンヨン·パク·チャンミインエを2011年から昨年まで常習的にプロポフォールを投薬した疑いで在宅起訴した。 三人は起訴後初公判から今まで "(プロポフォールを)治療と美容目的で投与しただけで、依存性は全くなかった"と無罪を主張している。
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Posted by まりあんぬあしゅー on 16.2013   0 comments   0 trackback
Category :事件

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