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福寿草 101、102話

前回分をはりきって長文感想書いたのに、時間切れてFC2がアップしてくれなかった(;O;)全部消えてしまってがっかり。二度と書けないまま今週分に入ってしまいました。

前回はまさかのヨナ母の復活劇が圧巻でした。寝たきりだったママがリハビリ頑張ったとはいえ、ユラ父の選挙事務所で大暴れ。奇跡の復活を果たし、ユンジェがだんだんまともになってきたのも見どころだった。
そしてテヤンの存在を知ったユンジェ。

ヨナに会うため追ってきたユンジェは一体誰の樹木葬なのかを尋ねるが、もしかして自分たちの子供か?と気づく。ええ、そうよ、刑務所の中で産んだ私の子供。と答えるヨナ。
ユンジェは焦ると怒ってしまうらしく、今回もヨナに「なんで、黙ってた?俺には言うべきだろう」と責め立てる。が、ヨナも「だって私の話を聞く耳も持たなかったじゃない」と逆襲。後悔の念にいまさらながら襲われるユンジェ。

そのままヨナ母の前に謝りにいき、ヨンナンに事情を聞く。その子がなぜ死んだのか、ユラのせいだと聞き、ユラへの怒りが増すユンジェ。
実家へ帰したユラの前に現れ、いきなりユラをなぐりつけ「俺は悪魔と暮らしていた」と怒鳴る。
「多くの人を傷つけ運命を狂わせた。罪は償わせてやる」と。
ユラお得意の言い訳三昧。さすがにユラ祖母は「どうしてテヤンが生きていると言えない?どれだけ罪を犯したら気が済むの?」と諭すが、ユンジェになぐられ、一時的に正気を失うユラ。

摂食障害がぶり返し、手当たり次第に食べ物をほおばる姿を嘆く祖母と父。

ユラ父は自分たちの犯罪の証拠を集めた放送を中止させようと、放送局に圧力をかける。
放送は中止、ヨナの味方だった記者たちは処分を受ける。

ヨナはテレビ局の前で署名活動。
ガンウクも手伝っている。報われない愛に生きるガンウク、哀れ(;O;)

ユンジェはユラをテヤンのいた養護施設に引きずっていき、どういう悪事を働いたのか白状させようとする。そこでユラが支援していた子供がテヤンだったのではないかと考える。
ユラはいつもの調子でとぼける。

今やユラ父の秘書となった悪徳刑事。ユラからの電話を受けて、空港にいるテヤンを拉致。

テヤンの行方を追い、ユラのあとをつけていたユンジェは空港でテヤンを保護しようとするが、悪徳刑事に先を越されてしまっていた。しかし防犯カメラでテヤンを確認。

テイルにも協力を頼みテヤン探しを始める。
「僕たちの子供は生きている」。放送実現の運動を頑張るヨナにそう告げるユンジェ。

ちゃんと探し出してヨナの前に連れてきてね。

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Posted by まりあんぬあしゅー on 20.2013   0 comments   0 trackback
Category :福寿草

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