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VI、「また「嘘たか... 電源産業・リンサーモ・VIの3人「バーニングサン」の直接投資



ソウル江南のクラブバーニングサンの最初の投資金を電源産業、台湾人投資家「リンサーモ」、ビッグバン出身VIの3人が一緒にダンと分かった。

28日バーニングサンの運営をよく知っている関係者などによると、バーニングサン開場を3カ月後に控えた2017年10月〜11月頃、電源産業とVI側人事、そしてリンサーモがソウル江南の某所に集まりバーニングサン運営に必要な資金投資契約を結んだ。

電源産業はバーニングサンこの場所だったルメリディアンホテルを運営する会社である。

投資契約を結ぶ桁にリンサーモが直接参加したことが分かった。この日バーニングサンの最初の運営資金に電源産業は12億2千500万ウォン、リンサーモは10億ウォン、VIは2億2千500万ウォンを負担する内容の契約書に署名した。

当初警察はバーニングサンの所有持分構造が電源産業が42%、ガラスホールディングスとリンサーモが各20%、バーニングサンイムンホ代表が10%、別の叔母代表が8%を保有していると明らかにした。

バーニングサンの設立資金をダンと知られているガラスホールディングスは、投資なしに株式のみを受けた状態。事実上のVIが最大の投資家を渉外し、直接投資にして株式を代わりに受けた格好だ。

これにより、警察はバーニングサン運営関連ではないVIの主張とは異なり、電源産業とリンサーモ、VIが投資回収のためバーニングサンの運営に関与した可能性があると見て捜査を拡大している。

また、警察は、バーニングサンの帳簿を分析していたいくつかの不審な資金の流れを確認した。警察は、MDが、様々な違法な営業形態に動員されたものと見ている。MDが個人通帳に酒代を受けたし、それを法人口座への入金などの税金を脱税したり、MDの通帳を利用して資金洗浄が行われた可能性があると見て捜査を進めている。

警察関係者は「バーニングサン収益がMDに入る過程で、横領や脱税疑惑がないことを確認している」とし「バーニングサンの関係者の一部を参考人の身分で呼んで調査している」と述べた。

他の警察関係者は「投資家はすべての調査する必要がある」と指摘した。

一方、リンサーモは「バーニングサンゲート」が本格化してVIが警察の捜査を受けれると韓国を
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Posted by まりあんぬあしゅー on 29.2019   0 comments   0 trackback
Category :事件

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