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映画監督として

なるしゃ
「光と影」で後半、かなりドラマを盛り上げてくれたナルシャ姉さん。演技が達者で楽しませてくれましたが、今度は監督挑戦なのね。またドラマにも出演して存在感を示してほしいです。

☆映画監督デビューを果たしたBrown Eyed Girlsのナルシャが、メンバーガインのキャスティングについて「アイラインが映画ではとても目立つと思う」と話し、笑いを誘った。

29日の午前、ソウル鐘路(チョンノ)区世宗路(セジョンロ)光化門(クァンファムン)Olleh Squareで「第3回Olleh国際スマートフォン映画祭」の記者会見が開かれた。

メンター(良き指導者という意味)スクールは、現職監督とスターがメンターとメンティー(指導を受ける人)としてつながり、スマートフォンで映画を制作するプログラムだ。昨年新設され、リュ・ドクファン、コ・スヒ、イ・ソンホがスマートフォン映画監督としてデビューしたりもした。

2011年、SBSバラエティ番組「英雄豪傑」で「スマートフォン映画制作」というテーマで映画制作を経験したナルシャは、ユ・インナ、ノ・サヨン、IU(アイユー)ら「英雄豪傑」のメンバーと一緒に作ったスマートフォン映画「招かざる客」で、「第1回Olleh国際スマートフォン映画祭」で特別賞を受賞したこともある。

「第3回Olleh国際スマートフォン映画祭」のメンティーとして参加することになったナルシャは、メンターのイ・ホジェ監督と映画を作って出品する予定だ。ナルシャは「現在シナリオ制作中で、ジャンルはドラマ」とし、「一人の少女の成長の物語で、自分の話でもある」と説明した。

彼女は「審査基準が奇抜で、斬新な映画を選ぶそうだが、私が想像力を投入できるとは思えないので、受賞は難しいと思う。初めて挑戦する作品だけに、真面目に真心を表現したかった」と応えた。

続いて「映画に出演する俳優として、(同じグループの)ガインはどうか?」という質問に「ガインの出演は難しいと思う。彼女のアイラインが映画では浮くと思うからだ。考慮はしてみる。演技は割りと出来るほうだ」と冗談を話し、場内で爆笑が起きた。

「Olleh国際スマートフォン映画祭」は、スマートフォンで撮影した10分以内の短編映画の公募展で、審査委員長ポン・ジュノ監督ならびに、映画「王になった男」の制作者、リアルライズピクチャーズのキム・ホソン代表、俳優イ・ソンホ、ユン・ジョンソク監督、イ・ムヨン監督、イム・ピルソン監督、「スクリーン・インターナショナル」の記者Jason Grayなど、合計7人がコンペティション部門の審査員として参加することになった。オフラインチャンネル、公式サイト、Olleh.com、Olleh TV、NAVERなどで上映される予定で、今年4月17日から20日まで開催される。
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Posted by まりあんぬあしゅー on 30.2013   0 comments   0 trackback
Category :映画

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