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2012総決算歌謡祭

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2012 KBS歌謡大祝祭が今年K-POPを輝かせた主役20チームと一緒に繰り広げられた。

2012 KBS歌謡大祝祭は28日午後、ソウル汝矣島KBSホールで歌手ソン·シギョン、ユナ(少女時代)、チョン·ヨンファ(CNBLUE)の司会で生放送で進行された。

今回の歌謡大祝祭には、東方神起、スーパージュニア、カラ、ビースト、ティアラ、ヒョナ&ヒョンスン、シスタ、シークレット、シャイニー、ケイウィル、エアリー、インフィニット、夕焼け、ミスエイ、B1A4など今年歌謡界を輝かせた20チームが出演した。 これらの出演基準は、デジタル音源、レコード、放送出演スコアを標準である。

イ·ギグァン(BEAST)、ソン·ダムビ、ヒョナ(フォーミニッツ)などのダンスパフォーマンスを始め歌謡大祝祭の幕が上がったのを知らせた。

この日歌謡大祝祭の最初の舞台はmissAが今年発表した曲 "タッチ"で飾った。 ミスエイはブラックシースルールックでセクシー美を誇って魅力を誇った。

以降アイドル歌手たちの合同舞台、歌謡界先輩後輩たちの合同舞台、今年の歌謡界を熱くした歌手たちの舞台が繰り広げられた。

2012 KBS歌謡大祝祭はアイドルグループと7080世代の郷愁を刺激し、新旧世代を一緒に歌謡祭だった。 ガールグループはセクシーさでボーイグループはパワフルな舞台でそれぞれのグループ特有の魅力を誇った。 復活、ムン·ヒジュンなど歌謡界先輩たちの舞台も一時代を風靡した威厳を感じさせた。
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シークレット、ティアラ、カラ、シスタ(左一番上から時計方向)<写真= KBS 2TV 2012 KBS歌謡大祝祭放送画面キャプチャー>

ガールグループの代表走者の一チームティアラは一層成熟した "セクシーラブ"の舞台でガールズグループの華やかさを誇った。 黄金の仮面をかぶって登場したT-araは原曲と違う感じのアレンジと群舞で注目を集めた。

シークレットの舞台は切なさが大きかった。 去る11日、交通事故にあったシークレットはジンガを除く全ヒョソン、ソン·ジウン、ハン·ソンファが舞台に立ったからだ。 ジンガが抜けたシークレットは "ポイズン"と "トークデト"で交通事故後初めての舞台を派手に飾った。

2012年K-POPを輝かせたガールズグループ中欠かすことのできないカラーも登場して歌謡祭の熱気を加えた。

このほか、シスターは "私一人"と "MA BOY"で、健康でセクシーなガールズグループの魅力を誇った。 昨年歌謡大祝祭での露出論難にはしかを病んだシスターこの日の舞台では、上のシースルールックで見る人々をスリリングにした。

KARAは歌 "パンドラ"の舞台で、以前よりも一層アップグレードされたパワフルな振付で人目を引いた。 可愛くてキュートなイメージを脱いでKARAの隠れた強烈さを感じることができる舞台を演出した。
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東方神起、スーパージュニア、シャイニー、インフィニット(左一番上から時計方向)<写真= KBS 2TV 2012 KBS歌謡大祝祭放送画面キャプチャー>

スーパージュニア、東方神起、SHINee、B1A4、BEAST、インフィニットなど2012年を輝かせたボーイグループの舞台もガールグループの舞台に負けない派手で豊かだった。

スーパージュニアはK-POP韓流を代表するアイドルグループらしく華やかでパワフルな舞台を繰り広げた。 スーパージュニア特有の音楽色が表れた "Sexy、Free&Single"で派手な群舞パフォーマンスで視線を引いた。 続いて東方神起は歌 "キャッチ·ミー"で舞台に上がってユノ·ユンホとチェガン·チャンミンの華麗な振り付けで注目をひきつけた。

B1A4、インフィニットなどは、今年最も注目された新鋭アイドルボーイグループであることを立証した。 シャイニーも次世代アイドル代表グループに数えられるほど派手な舞台を繰り広げた。

この他にも今回の歌謡大祝祭では、ボーカルグループの対決、ソロ歌手たちの対決も目立った。

ボーカルグループ対決では、アイドルの代表ボーカルグループ2AMと夕焼けが舞台と感性のハーモニーの真髄を見せてくれた。 2AMは "俺のだった"、 "お前も私のように"を歌った。 四人の男の感性舞台は老若男女を魅了した。 夕焼けは4人のメンバーたちが幻想のハーモニーと感性を刺激する歌唱力を誇った。

ソン·ダムビとエールリーのソロ女性歌手対決、ケイウィルのバラード舞台は歌謡大祝祭のソロ歌手たちの2012年の活躍を振り返ってもらった。 ソン·ダムビは "涙がざあざあと"で夢幻的でセクシーさを、エアリーはバラード曲とダンス曲で、今年新鋭の人気を立証した。

また、ダイナミックデュオは、ヒップホップミュージシャンらしく楽しいラップと歌詞、機知に富んだ歌詞で、この日の現場を訪れた観客たちヒップホップの世界に追い込んだ。

シエンブルーは、楽しくてエキサイティングな舞台にアイドルバンドグループの魅力を精一杯誇った。 ベース、ドラムなどの楽器演奏とチョン·ヨンファのクールなボーカルは、目と耳を楽しませた。
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K-POPスターたちの合同舞台も同日、歌謡大祝祭の見どころを富ませた。

クラシック楽器と歌手のコラボレーションの舞台は異色だった。 ヒョリン(シスタ)とギタリストバクジュウォン、ケイウィルとBoAの実兄であり、ピアニストグォンスンフォン、エアリーはチェリストのキム·ギュシクと合同舞台を広げた。

樹脂(ミスエイ)とク·ハラ(カラ)のダンスパフォーマンスのコラボレーション舞台はセクシーさと躍動的な舞台で興をあおった。 ガールグループ先輩後輩のダンス対決で注目を集めた。

ジヌン(2AM)、エル(インフィニット)、テミン(シャイニー)、ミンヒョク(CNBLUE)、陣営(B1A4)、ジョンヒョン(シャイニー)、ヨソプ(BEAST)、チャンミン(2AM)がバンドに団結したアイドルスーパーバンドのステージはアイドルグループのもう一つの音楽的才能を見ることができた。

復活は90年代の人気曲だった "ネバーエンディングストーリー"で、今年芸能界に吹いた90年代のレトロブームをもう一度感じさせた。 アイドル歌手たちとの合同舞台は歌謡界先輩後輩が交感することができる舞台を見せてくれた。

加えて、90年代の歌謡界に対する郷愁を刺激するスペシャルステージ "青春ナイト"はデュース、ヒョヌ、ベビーVOX、歌姫、HOTなど90年代の人気歌手たちを2012年アイドル歌手たちが再燃​​した。

トラブルメーカー(ヒョナ&ヒョンスン)は、歌 "トラブルメーカー"として舞台に上がった。 ヒョナ&ヒョンスンの舞台は相変らずセクシーでパワフルな舞台で注目を集めた。

2012 KBS歌謡大祝祭は昨年とはまた別のK-POPスターたちの多様な才能、変身を見ることができる祭りの場だった。

一方、この日の歌謡大祝祭は20チームの歌手たちが一舞台で合同公演を広げて祭りの幕を閉じた。


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Posted by まりあんぬあしゅー on 29.2012   0 comments   0 trackback
Category :KーPOP

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