'王事',イム・ユナ、エトゥッ真心あらわれたハート シグナル4



MBC月火特別企画‘王は愛する’(製作ユストリナイン、監督キム・サンヨプ、作家ソン・ジナ)が王院(臨時ワンの方),銀山(イム・ユナの方),超リン(ホン・ジョンヒョンの方)三人の三角メローに緊張感を呼び込み始めて上昇の勢いにはずみをつけている。 

特に三人の感情がからまって隠してきた正体が明らかになって視聴者たちの心臓をドキドキするようにした。 何より直進する王院、孤独な片思い超リンの間で自身の心を覗いて見始めた銀山が興味を刺激して今後の展開に期待感を高めている。 これに対し視聴者が先に知るようになった銀山のハートシグナルを整理してみた。

#銀山表ハートシグナルするか、原産注目抱擁

オクから出た山は自身を待っているウォンを見て走って行く。 ウォンは山の顔にできた傷をさわった後“注目に足が滑って倒れたついでに少しの間寄り添おう”として切ない恋心を入れて山を抱きしめる。 これに対し山は切なくてかすかな表情でウォンに慰労される。 以後山は注目を言い訳で抱擁したその状況を思い出させてウォンを意識し始める。

#銀山表ハートシグナル二、“君は日不便にして情けないくして!彼だからよけて!”

山は自身に集中しないというウォンに“容易ではなくて君の前で別の考えること容易ではないと。 君は日不便にして情けないくしてとてもおちつかなくして彼だからよけて”と話す。 これは山の真心が入れられた場面. 直進で私に近づくウォンにより心の童謡(動揺)が起きているということを表わしてときめきをかもし出す。

#銀山表ハートシグナル三、こちんこちん隠した頭装身具

婚礼を控えて山の真心がもう一度あらわれた。 ウォンが私にプレゼントした頭装身具を見て切ない目つきを送ったこと。 この頭装身具を使うかは凧揚げの問いに山は“いや.. これは使うのが違うそのまま隠しておくことだね”として悲しい微笑を浮かべて自身の服袖に頭装身具を隠す。 これは先立ってチェ・リョン会が終わった後ウォンが自身の秘密を分からないまま生きて全てのものを忘れたら良いと話す山の心と一脈相通じる。 ウォンが自身の心と状況を知って痛くなるのを願わない心であること. ただ自身が心をこちんこちん隠すことによってウォンは幸せになるのを望む心だ。

#銀山表ハートシグナル ネット、“そのいつかまで私がはいそばにあることにはならないだろうか?”

山はウォンが跡継ぎであることを知るようになった後心痛める。 特に跡継ぎであるウォンがお父さん忠烈王に蔑視受けて考慮の王族と貴族、ましていやしい身分であるオク・プヨンの前で嘲弄の種になった姿を見て屏風がみなぬれるように涙作る。 以後金過程を訪ねて行った山はウォンに下手な手並みで野菜炒めものを直接作る。 また、いつか自身の秘密を語るというウォンに“そのいつかまで私がはいそばにあることにはならないだろうか?”として助けが必要な時、寄り添う人が必要な時、怒る相手が必要な時その人になると話す。 これはウォンが跡継ぎであることを告白する前まで原義のそばを離れたくない山の切ない真心だ。

このように銀山は王院に対する自身の切ない心をますます自覚して胸焼けをし始めた。 正体を隠さなければならない状況に知りたくて近づきたい相手がいることに心痛めたし、また、自身の頭の中に時をわきまえず訪ねてくるウォンによりときめくことも紛らわしいこともした。 

特に銀山は自身が分かっていた寒天が皇太子王院というものと自身により王院が危険に陥るかも知れないということを心配したし、自身より身分が低い者前で嘲弄の種になったワン・ウォンウイの姿に涙を落とし込んだ。 

そうした中で、去る16回エンディングでは正体を隠さなければならなかったので自身の心を隠した銀山が世子嬪選別のための茶話会に参加して王院の前で直接屏風を解いて顔を見せて視聴者たちを詰まって感じでよく聞こえなくした。 これに対し停滞(正体)を直接明らかにした銀山の心が今後どのように展開するのか期待感をかもし出している。

一方、'王は愛する'という高麗時代を背景に王院、銀山、超リン三人の男女の交錯した愛と欲望を描いたメローファクション史劇だ。 毎週月、火曜日午後10時に放送される。

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Posted by まりあんぬあしゅー on 12.2017   0 comments   0 trackback
Category :王は愛する

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