'怪しいパートナー'チ・チャンウク、ナム・ジヒョン接近禁止解除してやろうか

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'怪しいパートナー'ナム・ジヒョンがチ・チャンウクに向かった心に自ら接近禁止命令を下した。 チ・チャンウクがこれを解除することができるだろうか。

17日放送されたSBS水木ドラマ'怪しいパートナー' 5回では弁護士になってまた会ったノ・ジウク(チ・チャンウクの方),ウン・ポンヒ(ナム・ジヒョン)の姿が描かれた。

この日ノ・ジウクはウン・ポンヒを"悪縁"と称して"なので二度と私の前に現われるな"と明らかにした。 事件を契機にノ・ジウクが良くなったウン・ポンヒは傷を受けたが、頭を下げて謝った。 また、ウン・ポンヒは"検事様は私にヒーローだ。 アイアンマンがきても替えない"としながら好きだという言葉は心の底から告白した。

ウン・ポンヒは真犯人を捉えるために孤軍奮闘した。 真犯人とあったというウン・ポンヒの言葉がずっと気になったノ・ジウクやはり犯行道具が出てきたところを訪ねて行ったし、二人はまた会った。 ウン・ポンヒが"度々すると本当にあの心配するようでしょう"というとすぐにノ・ジウクは"そうだよ"として"2ヶ月間君の死守で心配になったのは事実だ。 ところでここまで"としながら線を引いた。 ウン・ポンヒは真犯人を捉えて良い縁に訪ねて行くと念を押した。

その後2年が流れた。 ノ・ジウクとウン・ポンヒは弁護士で生きていっていた。 だが、二人とも大変な毎日を送った。 ノ・ジウクは弁護士がまったく適性に合わなかったし、ウン・ポンヒは関連事件のためにおかしな依頼人だけ訪ねてきた。 同僚にも歓迎されることができなかった。 ウン・ポンヒはあまり荷が重いときはノ・ジウクを遠くから見守ることと休息を取った。

そうしている間ウン・ポンヒとノ・ジウクはストッキング事件を受け持ってそれぞれ原稿(原告)、被告側で法廷で再会した。 ストーカーは合意後またストッキングして結局警察に捕まった。 ウン・ポンヒは事件を体験してノ・ジウクに対する自身の心が愛なのか執着なのか悩んだ。

弁論途中"願わない監視の視線も暴行"という(のは)ノ・ジウクの言葉が頭の中で離れなかった。私が願わない人が私を愛するのがさらに顧問かも知れないと考えた。自らに接近禁止命令を下したウン・ポンヒはノ・ジウクにこれを明らかにして"あのノー弁護士様好きではない"と強調した. ウン・ポンヒは家に帰ってきて"つきあうこともできなくなってみて何度(か)を離別するの"と涙声で話した。

一方ウン・ポンヒは死んだチャン・ヒジュン(賛成)のお父さんであり地検長であるチャン・ムヨン(キモンパ)から脅迫を受けた。 また、犯人にもメッセージを受けた。 ウン・ポンヒが近づく危機をよく渡せるか注目される。
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Posted by まりあんぬあしゅー on 18.2017   0 comments   0 trackback
Category :ドラマ情報

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