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星になって輝く 29話

ジョンヒョンは牡丹(モラン)に自身を見たと話さなくて違ってお願いして、牡丹(モラン)はポンヒの服を同じように作るために努めるが容易ではない。 チュンジャは10年ぶりにポンヒと再会することになって、ジョンヒョンは離れる前日夜ソングク、ポンヒと楽しい時間を持つ。 一方ユン会長はジョンヒョンを守るための方法を悩んで、その間ドンピルはついにジョンヒョンが大方(テバン)染色にあるという事実を知ることになるけれど...

・・・・・モランは親しげなボンヒとジョンヒョンを見てショック。だがそのままにしておけないと、工場の中に入っていく。ボンヒになれなれしく話しかけるが、ジョンヒョンは偽名で初対面を装って挨拶。モランはボンヒに飲み物を買いに行かせ、そのすきに「なぜここにいるのか」とジョンヒョンを追及。
ジョンヒョンは「ボンヒがいるから」と答え、モランは「まだボンヒが好きなのか」とねたましく、ボンヒから奪ってやると誓う。
そしてジョンヒョンには「ボンヒに迷惑がかかるわよ」と忠告、ボンヒから引き離そうと画策。
ジョンヒョンはボンヒのそばにはいたいものの、モランに言われたように、ボンヒを巻き込みたくなくて、父の用意した逃亡先に行くことにする。

まだ子分がジョンヒョンと気づかないボンヒは、ジョンヒョンに「どうしてアメリカに行かなかったか」と尋ねられたとき「大好きな人たちがいたから。ママや弟、それに恋しい人も。でも全然会ってないの。一度会えば、ずっと会いたくなりそうで」と打ち明け、ジョンヒョンはボンヒも自分と同じ気持ちだと確信したのよね。だから余計に一緒にいたかったけど。

ソングクはジョンヒョンの正体を知っているから、二人が仲良くするのが気に入らない。「お前にボンヒは渡さない」と闘志を燃やす。
ジョンヒョンが工場を発ったあと、ドンピルがジョンヒョンを追ってやってくる。

モランはボンヒのデザインを盗む気満々だったけど、残念ながらボンヒはパターンも作らずに適当に服を縫っていたことが判明。
モランは認めたくないが、ボンヒは天才さながら。とてもモランは足元にも及ばないわ。いずれボンヒが前面に出て有名になり活躍するときが来るのかしら。
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Posted by まりあんぬあしゅー on 29.2015   0 comments   0 trackback
Category :星になって光る

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