FC2ブログ

愛するウンドン 3,4話

3話

トップスターチ・ウンホ(チュ・ジンモの方)が初恋を探すために自叙伝を出すというニュースが知らされて、皆‘ウンドン’という名前に注目して...
偶然にチ・ウンホ自叙伝代筆を受け持つジョンウン(キム・サランの方)!
他の人でもないトップスターチ・ウンホという事実にときめく。
一方、ジョンウンはチ・ウンホと‘ウンドン’の愛の物語を聞いて顔なじみである感じに慌てるのに….!
トップスターと代筆作家間に芽生える妙な気流?!

4話

ジョンウン(キム・サランの方)は瞬間瞬間浮び上がるウンドンに対する記憶が紛らわしい。
ウンホ(チュ・ジンモの方)は自身を無視するような丁銀の態度に気分が悪いながらも彼女が気になって…一方、ウンホのマネジャーであり20年紙器現足(キム・ヨンヒ プン)ウンジョンウンからウンドンを発見してびっくり仰天するように驚く。
ソリョンはジョンウンの存在を知るようになってひそかに裏調査を始めるのに…一つ二つあらわれるジョンウンの過去!

・・・・・・夢のように再会し、デート中に突然雲のように掻き消えてしまったウンドンを探すために、トップスターになったヒョンス。
チウンホという芸名もウンドンのため。ウンホをスターとして眺めている一主婦のウンドン。
ウンホをテレビで見ていても彼がヒョンスだと気づかない。今は障害者の夫を支え尽くしている生活。息子も一人いる。
なぜ彼女はウンホに気づかないのか。記憶を失い、養父母や今の夫によって、別の記憶とすり替えられているらしい。
だが運命はヒョンスとウンドンを再びつなぐ。

ウンドン探しのため自叙伝出版を思い立ったウンホは、マネージャーに命じて代筆作家を探させる。それがマネージャー従姉妹の友人、今はジョンウンと名前を変えたウンドンだった。
車いす生活の夫に献身的に尽くしながら、家計も支える彼女は、一人息子も育てながら、子供服ショップの店員、代筆作家をしているらしい。
ウンホからの音声ファイルを元に原稿を作り上げていく中で、ジョンウンはウンドンがまるで自分の過去のことに思えてくる。
マネ従姉妹の友人は「妄想よ」と笑われるものの、ジョンウンが取材のために会ったウンドンの教え子老人韓国語教室の生徒だったおばあさんや、ヒョンス悪友でいまや事務所代表になっているヒョンバルは一目見て、ジョンウンがウンドンだと見抜く。

ところが肝心のヒョンスはなかなか代筆作家ジョンウンに会えない。それどころかメールでやりとりするうち悪印象を抱いてしまう。
それというのも、「ウンドンや」と呼ぶウンホの声が懐かしく、ときめいて、何かを思い出しそうになりそれを恐れるジョンウンが電話の途中で切ってしまい、それ以降連絡もないから。

教え子のおばあさんに「ウンドン先生に間違いない」と言われ、ジョンウンは養父に「本当のことを教えてほしい」とせがむが「とにかく夫に尽くせ。お前をかばったせいでけがをした。それ以上知る必要はない。知らない方がいいこともある」と口を閉ざす。
夫の母によると養父が野球の監督になれたのは夫のおかげらしいし、野球選手だった夫が再起不能になったのはジョンウンのためらしい。

ウンホはウンドンと電話を通して短い会話を繰り返すうち、声と口調から彼女こそウンドンに違いない、と思うがジョンウン自身に会うことをためらわれてしまう。

ウンホとジョンウンの再会には、ウンホに横恋慕するソリョンの妨害が大きく響く。ホテル経営者として絶大な権力を握るソリョンはヒョンバルに命じてウンドンを探しだし、絶対にウンホに会わせるなと厳命していた。
ソリョンの力が欲しいヒョンバルは服従。ウンホより先にジョンウンに会い、まるで映画のような運命のいたずらに驚くが、ジョンウン本人には「決してウンホ本人には会わないで」と頼む。

いつ二人は巡り会い名乗り合うことができるのかしら。

チェジンモさんはアジョシすぎるし、キムサランさんは韓国では美人女優かもしれないけど、ヒロインとしては地味、薄いなーと生意気なことを思いながら横目で眺めていたけど、なにしろストーリーが超ロマンティック。思わず引き込まれて見ていたわ。

韓国で好評だったのはわかる気がします。次回から本腰入れて視聴しそう(。-_-。)


スポンサーサイト



Posted by まりあんぬあしゅー on 25.2015   0 comments   0 trackback
Category :愛するウンドン

  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackbackURL:http://marianneasyu.blog.fc2.com/tb.php/22883-53b7cf10

プロフィール

まりあんぬあしゅー

Author:まりあんぬあしゅー
FC2ブログへようこそ!

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR