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魔女の恋愛 9話

同居生活を終わらせて各自家に戻った遅延とドンハ.
二人は互いに一緒に過ごした幸せな時を思い出させて苦々しがる。

ジョンスクは引っ越し祝いという名目下お隣り生きるドンハとスチョルをジヨンの家でプルジマンジヨンは前日ドンハに受けた告白のためにドンハを見るのがぎこちない。

一方、再び始めようという告白に返事がないジヨンのために情けないいシフン.
その合間を利用して助手チェヒはシフンが国際救護団体とアフリカに発つという記事を送りだすけれど...

・・・・・よりを戻し、愛するはずのジフンといても気が付けばドンハとの楽しかった日々を思い出しているジヨン。
そんな自分に戸惑いながらも、自分が愛しているのはジフンと言い聞かせるように、ドンハと距離を置こうとする。
ドンハは自分が以前あげた防犯ブザーが鳴るのを聞きつけてとるものもとりあえずスリッパのまま部屋にかけつけるのに。
そこにはジフンといる楽しそうなジヨンの姿がある。しょんぼりするドンハ。
ジフンもドンハをライバル視。でも分は自分にあるとたかをくくってる様子。

ナレ曰く「頭のおかしい」ジフン秘書が、ジヨンとよりを戻したドンハに業を煮やして、アフリカに行くという先走った情報を新聞社にリーク。
また自分を置いて勝手に出かけると頭にきたジヨンはドンハを激しく責める。ドンハも知らないこと。でもドンハはジヨンの言葉の裏にある、自分への心配を愛情だと思い込み、行かないよと言う。

ジヨンはドンハに「彼を私が止めた」と告げる。ドンハ失恋。
「お前よくそんな頭で医大にはいれたな、結局お前が橋渡ししたんじゃないか」とスチョルに言われる。
ドンハは「どうするか決めるのはジヨンさんだから」とどこまでもフェアプレーな姿勢。
ま、ジフン秘書もかえって二人をあおったようなものだから、裏目裏目に出る秘書の行動。お疲れ様

ジヨンが魔女って呼ばれてるけど笑顔が可愛くてほっておけないというドンハが切ないわ。
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Posted by まりあんぬあしゅー on 05.2015   0 comments   0 trackback
Category :魔女の恋愛

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