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私の娘コンニム 31,32話

サンヒョクのために手作りのお弁当を届けるコンニム。そんなけなげな心が嬉しくてお弁当を食べるのが待ち遠しくて仕方ないサンヒョク。食べながらコンニムに電話。
ラブラブモードの2人。嬉しそうににやけるサンヒョクを見るにつけ、チェギョンはみじめでならない。
どうして自分があんな女に劣るのか、信じられない思いで悔しがる姿を見て、愚かな母はチェギョンとともに、コンニムのバイト先であるチェワンのカフェに乗り込む。

丁度母を初めてバイト先に招待して、これからサンヒョクと三人で食事をして正式に交際の許しをもらおうとしていた矢先のコンニムを、チェギョン親子が罵倒。チェワンが勝手に持ち出したお金のことで、したたかな腹黒い女よばわり。無礼の限りをつくす。
いわれのない侮辱ですっかり傷付いたコンニムはサンヒョクとの食事をドタキャン。
サンヒョクも心配する。

下品ななり金のチェギョン母子。チェギョンが人を見下した高慢顔なので、キャラにはまってる。

サンヒョク父はかつての恋人、コンニム母の面影を追い求め、近況を探るように部下に命じる。
ところが、サンヒョク父からコンニム母を再び遠ざけたい祖母の後押しで、ヘジンはコンニム母が結婚して幸せに暮らしているように偽装、証拠写真を撮らせ、それをサンヒョク父の手元に届くようにたくらむ。

偽情報を信じたサンヒョク父は、コンニム母をあきらめて、ヘジンとの再婚を考えるのでしょうか。

見ていて胸が悪くなるような、卑劣なチェギョン母子の悪事が全て露見し、天罰が下ることを祈る気持ちです。


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Posted by まりあんぬあしゅー on 30.2012   0 comments   0 trackback
Category :私の娘コンニム

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