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愛よ、愛 4話

☆ユンシクは鹿茸を使ってマンボク丸という万病に効く丸薬を売り出した。ノギョンのおかげで指名手配を解かれたテボムは、復学を諦め就職を決意、そして本屋で見つけたピカソの画集をスンヒに贈る。
ノギョンが薬材店に忘れたハンカチが手紙とともに届き、スンヒだとは知らないノギョンは送り主に好感を抱く。マンボク堂では、クムドンが賭博をしていることがクムニョにばれて一騒動となる。

・・・・釈放されるとすぐにスンヒに会いにやってきたテボム。スンヒが「そういえば会いたい人がいるって言ってたわね」と言うと、スンヒを見つめ何か言いたそうにするが、大学受験のことを持ち出してごまかす。同じ大学になったら、おじさんじゃなく兄さんと呼べよ、と言うテボム。

スンヒは実の母とも知らず、ノギョンが忘れたハンカチを送りたいので住所を教えて下さい、とミョンジュと電話で話す。
素敵なハンカチですね、という可愛い手紙とともに本当に届いたハンカチに感激の面持ちのノギョン。
男を警察署まで追いかけてきた女学生だとは知らない。
テボンがピカソの画集を送りたい女性がいると打ち明け、恋人なのかと聞くノギョン。恋の話になり女学生のことを思いだし笑顔になるノギョンと、はっきりと自分の気持ちに気づいているテボンは同じ女性のことを考えていることは、まだわからない。

ミョンジュの知り合いの会社だと知らずに、就職の面接を受けるテボン。社長のサンチョルはテボンに好感を抱く。

弟の不始末を知りながら、まだ懲りずに信用し、弟の言うまま車を買ってやれとユンシクに無茶を言いだす祖母。スンヒがまさかユンシクの実子だとは夢にも思わず「赤の他人の学資の心配より、母方のたったひとりの叔父にお金を貸せ」と怒り、挙句の果てにスンヒに「美大はあきらめろ。教育大学に行け」と告げる。

昔はユンシクとミョンジュの結婚に反対し、今はスンヒの将来の邪魔をする困った祖母。
祖母弟のエピって必要なの?そのシーンが無駄に長い気がしてつまらなくて早送ってるんだけど。
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Posted by まりあんぬあしゅー on 19.2014   0 comments   0 trackback
Category :愛よ、愛

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