ロマンスタウン 11話まで

スングムに無邪気なほどの片思いをしてるヨンヒ。
スングムが一言、ゴヌとの恋人宣言をすれば済む話なのに、隠しているのは、ゴヌとヨンヒの友情にひびが入るのを恐れているからかしら。

ヨンヒのダギョムに対する感情は、妹、家族への愛だけかしら。
朝目を覚ますと、ベッドの隣にはダギョムが寝ていてびっくりのヨンヒ。家を飛び出し狂ったようにわめきながら庭を走り回る。それほどの衝撃。妹だと思っているからなのでしょうね。

冷静に話し合う2人。何もなかったと自分を信じるヨンヒに、ダギョムはかなわぬ思いについに泣きだしてしまい、「一日中ヨンヒさんのことを考えながら生活してるのに、好きになっちゃ駄目なの?」と切々と訴えるけど、
答えは同じ。ヨンヒは祖父の処女作の絵をダギョムに渡す。
「この絵を手切れ金に、出て行けというの?」と解釈するダギョムは翌朝家を出る。

ヨンヒは思いを受け止めてあげられないお詫びに大切なものをプレゼントしてきっぱりあきらめてという意味で渡しただけなのに。
はだしで駆け出し、慌ててダギョムを追い掛けるヨンヒだけど、見当たらない。見かけたスングムは玄関に適当にあったゴヌの靴をはかせようとヨンヒを追い掛け、はだしの傷の手当てをしてあげる。

ダギョムがいないと食事もできないし眠れないというヨンヒに「母親のいり故郷に帰ったかも」とヒントを与えるスングム。
行ってみようと、駅まで行ったが、そこで、「祖父の絵は贋作だった」という知らせが入る。
財産を失う危機のヨンヒ。

ダギョムも雇えない。ひどくショックを受け落ち込んだヨンヒをお酒をつきあって慰めるゴヌと、おつまみを作るヨングム。

ダギョムも心配してせっかく帰ってきたのに、ヨンヒはやけになって当たりやすいダギョムに「出ていけ」と怒鳴る。甘えてるのよね。
その夜、ヨンヒのベッドで、なぜか川の字で寝る羽目になったヨングムとゴヌ。
ヨングムは一見ふたまたっぽいけど、持ち前のお節介で世話好きな性格でヨンヒの面倒を見ているだけ。あくまでも好きなのはゴヌ。
スングムに好きと言われても、嫉妬してしまうゴヌ。それに一番大事なお金のこと、宝くじが当選したこともまだ打ち明けてもらってないから、嘘をつかれてる気がして複雑。

一番街いちのお金持ちファンヨンとヒョンジュをくっつけたいスジョンはファンヨンの携帯を盗み見たことから、なぜかスングムがファンヨンに「お金取られた」とメールをしているのを見つける。
スングムが高級スーツを着ていたことや、怪しい行動を思い出すスジョン。たからくじの秘密にたどりついたのかしら。

スングムを家政婦仲間が囲んで、不穏な空気。
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Posted by まりあんぬあしゅー on 23.2012   0 comments   0 trackback
Category :ロマンスタウン

ロマンスタウン 7,8話

7話:酔った勢いでゴヌに告白してしまったスングムを微笑みながら隣に座らせるゴヌ。期待に目を輝かせるスングムに、あまり高望はするな、と諭すゴヌ。チュンジャクおばあさんの居所を見つけ出したゴヌはシア(スングム)を連れて長峰島行きの船に乗る。遂におばあさんとの再会を果たし喜ぶゴヌと複雑な心境のスングム。長峰島でゴヌとスングムは一夜を過ごすことに。しかしチュンジャクおばあさんはシアを目の敵にする。

8話:ゴヌに二重生活がバレてしまったスングムは、ゴヌを傷つけてしまったことを後悔し涙する。一方ヨンヒは、遂に我慢できなくなりスングムに自分の想いを告白する。住民たちがカン・テウォンが経営する会社の設立記念パーティーに出かけたため、ほとんど人気のない一番街。そのときを狙って、スングムが留守を預かるカン宅に泥棒が入る。泥棒たちはテウォンの机から第334回宝くじの1等当選くじを見つけだすのだが。

ゴヌはすっかりシアに夢中なんだけど、シアがまさか自分の家の家政婦スングムだとは気付かない。ところが探し当て訪ねていったハルモニはシアがスングムだと見抜く。
スングムがシア仕様のために買った高級スーツを自分のだと勘違いしているトロフィーのために、そのジャケットをクローゼットから出しているところをゴヌに見られ、ゴヌはスングムがシアだととうとう気付く。
ゴヌと会う時にはいつもその一張羅だったから。
気まずい2人。
ヨンヒに誘われダブルデート(?)した焼肉屋で、ヨンヒ家政婦ダギョムが、「一酸化炭素中毒で祖母と母を亡くしたから、スングムには辛い思い出の焼き肉やはまずいのに。」と言ったことで、シアが初デートの焼肉屋で涙を流した理由もわかってしまう。

ゴヌはシアに別れを宣告。覚悟していたスングムだけど、そのまま黙っているのは気が済まない。
去って行くゴヌの背中に「だますつもりはなかった。あなたが家政婦の私を相手にしないから。気付かなかったあなたも悪い!」と叫ぶ。ホント、その通り。

ゴヌも腹の虫がおさまらない。2人は喧嘩。でも自分の方が悪かったと思っているスングムは「ごめんなさい」と土下座をし、罰を受ける格好。そんなに俺が好きかと聞かれ、好きなところを次々にあげるスングム。
ゴヌに毛嫌いされても夢見る乙女の表情でゴヌへの想いを告げるソンユリちゃんの可愛いこと(*^_^*)

悪いけど、チョンギョウンしには勿体ないわ。

スングムがゴヌを好きだとは知らないヨンヒはスングムに告白。でもご主人様側と家政婦が恋愛だなんて考えられないとスングムに断られる。
そーかなー、ヨンヒの方がゴヌよりよっぽど立派だし、優しいし、素敵だけど?ヨンヒにしちゃえばいいのに。

ファンヨンの手下たちが宝くじ当選券を盗もうとゴヌ家に忍びこむ。留守番をしていたスングムが見つかり、口にテープを貼られ、手足を縛られる。そこに戻ってきたゴヌも泥棒たちに殴られ、気を失う。情けないったら全く。
ゴヌのそばまで這い出るスングム。
ゴヌを起こし、病院へ。
入院したゴヌを世話するスングム。憎まれ口をききながら、スングムにキスをするゴヌ。

物語の最初からあった家政婦への蔑視が違和感だったのですが、回を重ねるごと、見るたびにどんどん不快感に変わってきます。
ゴヌのスングムへの差別意識や傲慢さがとても不愉快。親がかりの自分こそほめられた人物ではないくせに、使用人だからってスングムに偉そう過ぎ。
うまく、成り金の妻に収まったからって昔世話になった同級生の家政婦に「お金の差で身分が違うの」と冷たく見下し、威張り散らすゴヌ継母や、愛人と本妻同居という世間から見ればお笑い草の奥様たちの傲慢さはもちろん問題外。

ヒロインの相手役がこんな嫌な性格じゃあね~。しかもヒョンビンしくらいカッコよきゃ、まだ許せるけど。
あのビジュアルでは。。。(失礼(~_~;))もっと善良な役ならまだいいんだけど。

それにひきかえ、ヨンヒ役ミンジュンしがとてもいい人に見えます。悠然と構えていて、スングムには可愛い恋する男子で、家政婦のダギョムのことも馬鹿にするのではなく、妹みたいに可愛がってて。
二番手男子の方が素敵なのはよくあることなんですけど、今回は本当にヨンヒと結ばれた方が幸せになるよって思っちゃう。




Posted by まりあんぬあしゅー on 10.2012   0 comments   0 trackback
Category :ロマンスタウン

ロマンスタウン 6話

ソンユリちゃんを見てるだけで可愛い~くて楽しい気分になれるんだけど、ストーリーもなかなか面白くなってきたかも。

今のところいい味出してるのが、二番手男子のキムミンジョンし。相手役のチョンギョウンしよりも思慮深くて、優しくて、人間味にあふれてて好感持てます。
それから元やくざの金貸し、チョソンハし。何かと言うとヒロイン・スングムが呼び出して相談を持ちかけるの。
そのたび、面倒くさがりながらも、案外的確にアドバイスしてあげる。

スングムが高級洋服に身を包み、メイクもばっちり決めた格好だから、自分の家の家政婦だとは気付かないゴヌはひとめぼれ、デートをすることに。
スングムも親友のシアの名を借りて別人になりすます。複雑な心境だと思うけど、スングムはゴヌと対等につきあえることが嬉しい。

家に帰れば現実が待っていて、ゴヌにも「アジュンマ」といつも通りに呼ばれる。同一人物だと全く気付かないゴヌ。
スングムは夜中にヨンを呼び出し複雑な状況を相談。ゴヌを好きなら、スングムがシアよりも魅力的になって勝つしかない。スングムとしてゴヌを振り向かせろとアドバイスされる。
「ま、奇跡だけどな」と言われるが、そうなるように頑張ろうと思うスングムは携帯も二個持ち。ゴヌ用に備える。

家政婦仲間でベトナム出身のリンのお誕生日。主人、ヨンの留守をいいことにスングム始め仲間たちが上がり込み、リンのお祝いにかこつけて大騒ぎ。その騒ぎを聞きつけた隣の家の本妻と愛人。主婦のいない家は家政婦の天国ね、と2人して叱りに行く。折悪しくご主人様たちの悪口で盛り上がっていたところ。
本妻と愛人で同居だなんて哀れと言われ、水を浴びせる2人。しゅんとなる家政婦たち。「哀れなのは子供を置いて働くあんたたちの方。半分だけでも愛されたこともないくせに」と罵倒され、年長のスジョンが土下座して謝る。
自分たちの身分を思い知らされる家政婦たち。「お金さえあればこんな目にあわずにすむ」惨めな我が身を嘆く。

ことにヒョンジュはスングムの奥様トロフィーと同級生、過去親友だった。両親を亡くしたトロフィーを慰め励ましていた立場だったのに、今やセレブ妻のトロフィーは高飛車。「つりあわないのに友達だなんて言ってごめんなさい。」と謝るヒョンジュ。
どうやってなり金ゴヌ父と結婚したのかわからないけど、こんな傲慢なトロフィーがヨンに愛されるなんて贅沢すぎだわー。

そこを「元やくざが不倫だなんて」とたしなめるスングム。もっと言ってやって。

ゴヌとヨンヒは屋台で飲んでいてお互いの好きな人の話題になり、まさか同じヨングムのことだと知らない2人は同時に呼びだそうということになる。
スングムは丁度パーティーの最中で騒いでいたので気付かず、後からかけ直す。
まずヨンヒに。誘われるが飲みすぎたからと断り、今度はゴヌにかけ、やはり誘いに乗らない。
ところがヨンヒがいたずらで「チュッ」とゴヌになりすまし電話に向かってキス。ゴヌからだと思ったヨングムは大喜び。

帰宅したゴヌに「どうして私が嫌い?家政婦だから?私は好きなのに」と酔った勢いで告白してしまう。

ヨンヒが自問自答していたように、家政婦の身分のスングムには見向きもしなかったのに、お金を持っているとわかったとたん、意識して好きになるなんて、俗物。
ヨンヒはまだ自覚があるし、悩んでいるけど、家政婦スングムには冷たくてシアに夢中なゴヌはひどいなー。
そんなに家政婦さんって、忌み嫌われ、馬鹿にされる職業なのかしら。確かに主人と使用人だけど、若いお嬢さんに変わりはないのに、その侮蔑意識が理解できないわ。


Posted by まりあんぬあしゅー on 03.2012   0 comments   0 trackback
Category :ロマンスタウン

ロマンスタウン 4,5話

スングムは父の目をくらますため、一番街に戻ってくる。お金の匂いをかぎつかれれば、身ぐるみはがされ、ギャンブルにつぎ込まれるに違いない。
ゴヌはハルモニ以外家政婦と認めたくないので追い出そうとするが、継母トロフィーはサンがなついているし、一切家事をする気はないので、スングムにいてもらわなくては困る。
スングムがいなかった間荒れた家を綺麗にするよう命じられ、スングムはへとへと、体調を崩してしまう。

家政婦仲間に歓迎されるスングム。家政婦たちが集まるヨンヒの家のダギョムの部屋に横にならせてもらい、休もうとするが、わずかばかり当たった宝くじの分け前のことで家政婦たちが揉めて大騒ぎ。
騒ぎを聞きつけたヨンヒが颯爽と現れ、「病人がいるのに、何事だ!そんなはした金くらい俺が払ってやる。静かにしろ!」と皆をどなりつけ、スングムをお姫様だっこ、その場から連れ出そうとすると。

スングムの行方を気にしたゴヌが探しにやってきて部屋の前に仁王立ち。にらみあう幼なじみの2人の男子。「そこをどけ!」ヨンヒがゴヌを払い、スングムを家に送ろうとすると、ゴヌも負けていない。喧嘩になりそうになるとスングムが「自分で歩けるわ。下ろして」と言うが、結局ゴヌが抱える羽目になる。

「サンを言いわけにして、実は俺を誘惑しようと戻ってきたな?」と勘違いのゴヌ。
父にカードもお金も取り上げられて無一文のゴヌはあちこちで大借金をして株を買い、利ざやを儲けるつもり。
そんなにうまくいくかしら。

スングムはゴヌに気持があるのか、ないのか、今はそんなことより、お金の使い道で頭がいっぱい。とりあえず子供を抱えて苦労している親友のために一緒に暮らす家を買おうと考える。
不動産屋にいき、現金でマンションの部屋を買うスングム。ところがそのマンションのオーナーはヨンヒだった。
不動産屋でスングムの姿を認めたヨンヒは彼女がどうしてそんな大金を持っているのか興味津々。ヨンヒにばれないように後をつけてみる。

スングムはトロフィーに命じられデパートに服を受け取りに行くが、待っているうちメークをしてもらい、自分も試着してみたくなる。ヘアメークを整えて貰い、100万円もするようなゴージャスな服に身を包んだスングム。
そこにハルモニが掃除婦をしているという情報でデパートにやってきてゴヌに見つかる。
でも、スングムのあまりの変わりように、彼女だと気付かない。ひとめぼれしたのか、お茶に誘う間抜けぶり。
面白くなったスングムも誘いに応じる。そこへ家政婦仲間が宝くじの当選金で贅沢しようとやってきて、ゴヌを見つける。が、隣に立っているスングムに気付かない。スングムがこんな豪華なスタイルをしているはずがないもの。似てるけど、違う人と皆思いこむ。

すっかりいい気になったスングムはゴヌに名前を聞かれ、友達の名前「シア」をかたり他の人間になりすます。

事が複雑になってきたわ。ゴヌは家政婦を蔑視してるから風邪を引いたら優しくはしても、スングムは恋愛対象ではないのね。同じ顔でもセレブのお嬢さんなら相手になるわけ。こういう差別意識は許されるのかなー。このあたりがちょっとつまらないわ。
そして面白くないことがもうひとつ。やくざ出身の渋い金貸し、ファンヨンはトロフィーにひとめぼれしていたの。
ゴヌ父が彼女を成功の象徴として側においているだけと知り、気持を抑えられなくなったのか、トロフィーにふいうちキス。えーーーー!?だわ。傲慢で実は家政婦の一人と同級生だったのに、気付かれないほど全身整形している強欲なトロフィーに真実の愛が訪れるなんて、なんか釈然としないわ。
ドラマの中で一番嫌な女性が天罰を受けるどころか、もっと幸せになる展開は不満なんだけど。

Posted by まりあんぬあしゅー on 28.2012   0 comments   0 trackback
Category :ロマンスタウン

ロマンスタウン 3話

あてにしてなかった宝くじがまさか一等当選の信じられない幸運に嬉々としてご先祖様にお礼を言いにお墓に来たスングム。
そこで浮かれていろんなお墓に感謝の礼を捧げていると、ぬーっと現れたのは、ヨンヒ。いぶかしむミンヒに当選の秘密をなんとか知られないよう、ごまかすスングム。

早速銀行に換金に行くとそこには父の悪友がいて、うっかり父にばれてはまたばくちのために盗まれると警戒。今まで父がいたと聞き、跡を追う。大金が手に入るとあって気持に余裕が生まれたのか、スングムは父をお酒を酌み交わし、ばくちをやめてと説教するけど、一攫千金を狙う父は聞く耳を持たない。
そんな会話をしていると、隣の席の男たちがスングムにちょっかいを出し、からかいはじめたので、怒った父が暴れ出し大乱闘。
若者に勝てるはずもなく、父は大けがをおって入院。

換金前に入院費が必要になったスングムは、すぐ返せるからと家政婦仲間に借りることを思いつく。
と同じコンビニにいたゴヌがハルモニ探しの手掛かりになる電話番号を書きとめるために、スングムが取り出してながめていた宝くじの裏に勝手にメモして、とりあげてしまう。

くじを必死で取り返して逃走したスングムは家政婦仲間を訪ねるが、誰も現金を用意できずに貸してくれない。
気の毒に思ったベトナム少女が旦那様の机にあった金融会社の名刺をくれる。

背に腹は代えられないスングムはその怪しげな金融会社を訪れるが、いかにも物騒な事務所を見て怖くなり退散しようとしたところに、名刺の持ち主、当のヨンが現れる。
なんと、ヨンは金貸しをしていたのだった。
でもそれを近所の豪邸の住人たちには知られたくない様子。
スングムは宝くじの一等当選くじが担保になることを知って、スングムに差出し、現金を手にすることにする。

よくわからない仕組みなんだけど、142億ウォンの宝くじは銀行で替えると税抜きで96億になる。ところがヨンのような金融会社で担保として替えて貰うと、100億になるらしい。
それでも会社の損にはならないらしい。

おお金もちになったスングム。誰にもしゃべるつもりはないんだけど、勘のいい父と、スジョンは何か気付いた様子。
父は一瞬見た娘のクジの番号を覚えていて、確認すると一等に当選したらしいことを知る。
早速娘の勤め先、ゴヌ家に行く父。

一方、ハルモニ探しに必死なゴヌはなんとしても電話番号を書きとめたクジを手に入れたくて、スングムを捕まえ車の中に拉致。
そんなにハルモニが好き?と聞くスングムに「好きだ」とゴヌが答えると、「私も同じ家政婦、じゃあ私は好き?」と聞いてみる。
「誘惑してみる?」というゴヌ。

この車の中での会話の流れはとっても不自然。すでにスングムはゴヌを意識してるってことかしら。
ゴヌのかわりようにもがっかり。だってそばにいたってだけで、勝手にスングムのクジを奪ってメモかわりにするし、父のお金で暮らしていたのに、挑戦的な態度で父を怒らせ、カードも車も取り上げられて一文無しになってしまう。

性格が変わっちゃって傲慢になったゴヌは、今のところちっとも魅力を感じないわ。
ふらふらしてるみたいだけど、結構人のことをよく見てて、優しいヨンヒの方が素敵かな~。
Posted by まりあんぬあしゅー on 21.2012   0 comments   0 trackback
Category :ロマンスタウン
 

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