カラーオブウーマン 3,4話

なんて贅沢な無駄使い。
名だたる豪華なわき役陣を見てるだけでも面白いはずなのに、とっても残念。退屈なドラマになっちゃってます。
ちっとも記事にもならず、評判も聞こえてこなかったわけだわーと納得。
ファッション業界のドラマってこけてるものが多いのはなぜなのか、不思議なんですけど、これも例にもれず。

Mnetより。


日本初放送!2012年6月29日(金)スタート!女性なら共感できる要素がたっぷりの現代の女性のためのドラマが始まる!
ここに二人の女性がいる。二人の色(タイプ)は全く違う。
自分の能力と実力により正々堂々と成功しようとする女性。
ルックスと気遣い、要領で、完璧な男との結婚によりアップグレードしようとする女性。
友達よりうまくいかず、友達の恋人よりもっと良い人にも出会えず、友達よりも成功できずつらい青春。
カラー・オブ・ウーマンは二人の女性の生き方を通じて自分自身の価値を探し、劣等感から抜け出せというメッセージを伝える。
転んで、失敗して、すべてを失っても、生き生きと過ごすから素敵な青春。
青春を過ごす全ての女性に力強い応援のメッセージを送るドラマがMnetでスタートします!



※全20話 / 日本オリジナル編集版



【ストーリー】
ソラは10年間付き合ったイ・ドンウとキスしているジンジュを見ながら思った。
「人生は目の前のこともわからないっていうけど、ひどい…」
ソラは状況を変えるただ一つの道は仕事を探すことだと確信し、化粧品会社に就職する。
ジンジュはソラの家にやってきて、イ・ドンウの事件は誤解だと言い訳を並べ居座ることになる。
一方、ソラは理性を捨て、イ・ドンウに復讐するために変身することを決心し…。.



【人物紹介】

ビョン・ソラ役 (ユン・ソイ)
赤外線のような女。
目に見えない情熱で熱い欲望を抱いている。
何事も一番でなければ気が済まず、果てしない征服欲、屈しない挑戦欲、全てをうまくこなさなければならないという万能主義、最高の地位に立つという第一主義、止まらない疾走本能の持ち主。

気安く近づくことができないクールな魅力の中に隠された、もろく暖かい本心。
男性たちが一度は夢を見るロマンティックな恋愛の相手、女性教師のようなイメージ。
化粧気のない清純な顔立ちで、女性のえりあしを見る時感じる高級なセクシーさを併せ持つ。

まるで少女のような恥じらいを持つ恋愛初心者。壊れやすいガラス細工のような女性。



ユン・ソイ
生年月日 :1985年 1月5日
出演作品 :ドラマ「武士ペク・ドンス」(2011年 SBS)、「HERO」 (2009年 MBC )、「ガラスの城」(2008年 SBS)、「愛してると云って」(2004年 MBC) 他
映画「碧涙川」(2011年)、「記憶の中の僕たちへ」(2010年) 他




ワン・ジンジュ役 (イ・スギョン)
可視光線のような女。
虹色のような華麗なルックス。
きれいで愛らしくてこの上なく正直だが決して気立てがいいわけではない。
欲しいものを買ってあげると言えば、しめた!とばかり高級ブランドショップで700万ウォンのバッグを選ぶ。

ちゃめっけのあるいたずらっこのような隅に置けない魅力。
セクシーさと純粋さを同時に持つ自由奔放な心。
可愛らしくて噛みついてしまいたいペットのような女性。
男が見れば惚れてしまい、女が見れば尊敬すらする。
どうしてあんなにも明るく、その上 厚かましくできるのか?



イ・スギョン
生年月日 :1982年 3月13日
出演作品 :ドラマ「レディプレジデント ~大物」(2010年 SBS) 、「恋する国家情報局」(2010年 KBS)、「千万回愛してます」(2009年 SBS) 他
映画「Share the Vision」(2011年)、「ロマンチック・アイランド」(2008年)、「タチャ イカサマ師」(2006年) 他




ユン・ジュンス役 (ジェヒ)
紫外線のような男。
できれば避けるほうが良い。なぜなら女ならば絶対にハマってしまうから。
ルックス、学歴、財力、能力まですべて手にしているが、過去に愛した女性はたった一人だけ。
幾多の女性達がキューピッドの矢をジュンスに向けて撃ったが、撃ち過ぎて手を痛めて諦めたり、的を外した矢に自ら当たり血を流して諦めていった。

男らしく、優しく、純粋で、高級感がある。
それだけでも王子の風格を持つ資格は十分備えているが、とても気さくな性格。
金で人を判断せず、能力で人を無視しない。
一度自分の味方になった人は命をかけても守り、バカがつくほどまっすぐなところもある。
野生馬のような気荒い一面があるが、それは心の中深くに隠している孤独のため。
ときどき現れる憂いは母性本能を刺激する。
平凡に暮したがり平凡なことが好きだが、ダイヤモンドとガラスは同じではないのである。



ジェヒ
生年月日 :1980年 5月 25日
出演作品 :ドラマ「パパ3人、ママ1人」(2008年 KBS)、「魔女ユヒ」(2007年 SBS)、「快傑春香」(2005年 KBS) 他
映画「MANDATE」(2008年)、「うつせみ」(2004年) 他




カン・チャンジン役 (シム・ジホ)
すべての光を吸収する男。
そばにいても内面が見えない暗黒のような性格。
赤外線より熱くて、可視光線より色鮮やかで、紫外線より危ない。

気楽に接することができるタイプで、面白くて、人の話を聞くタイプだが自らの話は絶対にしない。
誰かが石を投げる前には穏かな波のようで、誰かが大声で何かを叫ぶ前に騒ぐタイプではない。

愉快で、暖かく、纎細で、ソフトだ。
女性達の心を捕らえる魔力の持ち主。
女性が太ってもダサい服を着ても「可愛らしくて最高で素敵だ」と人通りの多い街中で気兼ねなくキスする最高の嘘つき男。
だからこそ彼氏にしたい男。
未亡人になった美しい母は化粧品のセールスをしながらあらゆる苦労し、息子のために常に嘘をついて来た。
「自分が好きで嘘をついているのよ、楽しいのよ!」
息子のせいで女としての人生をあきらめ、母はいつもこう言った。
「おまえがいるから幸せで、おまえがいるからお母さんは生きているの。おまえは私の全部なの。」




シム・ジホ
生年月日 :1981年5月2日
出演作品 :ドラマ「別れの法則」(2005年 MBC)、「ガラスの華」(2004年 SBS) 他
映画「霜花店(サンファジョム)」(2008年)、「ファム・ファタール(無防備都市)」(2008年) 他


ラブコメらしいのですが、あんまり笑えないんです。
ユンソイさんもイスギョンちゃんも好きな女優さんなんだけど、どう見てもスギョンちゃんの方が綺麗なのに、もてるのはユンソイさん。あまりにも地味すぎて。。。
感情移入しづらいです。

せっかくのジェヒし、除隊後初作品なんですけど、気持はリタイア方向に向かってます(*_*;
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Posted by まりあんぬあしゅー on 08.2012   0 comments   0 trackback
Category :カラー・オブ・ウーマン

カラー・オブ・ウーマン Mnetで日本放送決定

ジェヒし除隊後初作品となるはずだったのは、実は現在KNで放送中の「愛情万々歳」。
ところが怪我で降板を余儀なくされ、新たに出演が決まったのが、この「カラー・オブ・ウーマン」。

愛情万々歳は代役のイテソンしがラッキーだったと言えるほどヒット。一方こちらのカラー・オブ・ウーマンはちょっぴり残念な結果だったみたいですが。

ヒロイン、ユンソイさんも、二番手のイスギョンちゃんもどちらもお気に入り女優さん。私的には楽しみな字幕付き放送です♪



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O/A情報本放送 : (金)午後10:00~11:15、午後11:15~0:30(2話連続放送)
再放送 : (土)午後1:30~2:45、午後2:45~4:00、(水)深夜2:00~3:15、3:15~4:30(2話連続放送)

色(タイプ)の違う二人による、女性に共感たっぷりのラブコメディ


日本初放送!2012年6月29日(金)スタート!女性なら共感できる要素がたっぷりの現代の女性のためのドラマが始まる!
ここに二人の女性がいる。二人の色(タイプ)は全く違う。
自分の能力と実力により正々堂々と成功しようとする女性。
ルックスと気遣い、要領で、完璧な男との結婚によりアップグレードしようとする女性。
友達よりうまくいかず、友達の恋人よりもっと良い人にも出会えず、友達よりも成功できずつらい青春。
カラー・オブ・ウーマンは二人の女性の生き方を通じて自分自身の価値を探し、劣等感から抜け出せというメッセージを伝える。
転んで、失敗して、すべてを失っても、生き生きと過ごすから素敵な青春。
青春を過ごす全ての女性に力強い応援のメッセージを送るドラマがMnetでスタートします!



※全20話 / 日本オリジナル編集版



【ストーリー】
ソラは10年間付き合ったイ・ドンウとキスしているジンジュを見ながら思った。
「人生は目の前のこともわからないっていうけど、ひどい…」
ソラは状況を変えるただ一つの道は仕事を探すことだと確信し、化粧品会社に就職する。
ジンジュはソラの家にやってきて、イ・ドンウの事件は誤解だと言い訳を並べ居座ることになる。
一方、ソラは理性を捨て、イ・ドンウに復讐するために変身することを決心し…。.



【人物紹介】

ビョン・ソラ役 (ユン・ソイ)
赤外線のような女。
目に見えない情熱で熱い欲望を抱いている。
何事も一番でなければ気が済まず、果てしない征服欲、屈しない挑戦欲、全てをうまくこなさなければならないという万能主義、最高の地位に立つという第一主義、止まらない疾走本能の持ち主。

気安く近づくことができないクールな魅力の中に隠された、もろく暖かい本心。
男性たちが一度は夢を見るロマンティックな恋愛の相手、女性教師のようなイメージ。
化粧気のない清純な顔立ちで、女性のえりあしを見る時感じる高級なセクシーさを併せ持つ。

まるで少女のような恥じらいを持つ恋愛初心者。壊れやすいガラス細工のような女性。



ユン・ソイ
生年月日 :1985年 1月5日
出演作品 :ドラマ「武士ペク・ドンス」(2011年 SBS)、「HERO」 (2009年 MBC )、「ガラスの城」(2008年 SBS)、「愛してると云って」(2004年 MBC) 他
映画「碧涙川」(2011年)、「記憶の中の僕たちへ」(2010年) 他




ワン・ジンジュ役 (イ・スギョン)
可視光線のような女。
虹色のような華麗なルックス。
きれいで愛らしくてこの上なく正直だが決して気立てがいいわけではない。
欲しいものを買ってあげると言えば、しめた!とばかり高級ブランドショップで700万ウォンのバッグを選ぶ。

ちゃめっけのあるいたずらっこのような隅に置けない魅力。
セクシーさと純粋さを同時に持つ自由奔放な心。
可愛らしくて噛みついてしまいたいペットのような女性。
男が見れば惚れてしまい、女が見れば尊敬すらする。
どうしてあんなにも明るく、その上 厚かましくできるのか?



イ・スギョン
生年月日 :1982年 3月13日
出演作品 :ドラマ「レディプレジデント ~大物」(2010年 SBS) 、「恋する国家情報局」(2010年 KBS)、「千万回愛してます」(2009年 SBS) 他
映画「Share the Vision」(2011年)、「ロマンチック・アイランド」(2008年)、「タチャ イカサマ師」(2006年) 他




ユン・ジュンス役 (ジェヒ)
紫外線のような男。
できれば避けるほうが良い。なぜなら女ならば絶対にハマってしまうから。
ルックス、学歴、財力、能力まですべて手にしているが、過去に愛した女性はたった一人だけ。
幾多の女性達がキューピッドの矢をジュンスに向けて撃ったが、撃ち過ぎて手を痛めて諦めたり、的を外した矢に自ら当たり血を流して諦めていった。

男らしく、優しく、純粋で、高級感がある。
それだけでも王子の風格を持つ資格は十分備えているが、とても気さくな性格。
金で人を判断せず、能力で人を無視しない。
一度自分の味方になった人は命をかけても守り、バカがつくほどまっすぐなところもある。
野生馬のような気荒い一面があるが、それは心の中深くに隠している孤独のため。
ときどき現れる憂いは母性本能を刺激する。
平凡に暮したがり平凡なことが好きだが、ダイヤモンドとガラスは同じではないのである。



ジェヒ
生年月日 :1987年 1月 11日
出演作品 :ドラマ「パパ3人、ママ1人」(2012年 KBS)、「魔女ユヒ」(2007年 SBS)、「快傑春香」(2005年 KBS) 他
映画「MANDATE」(2008年)、「うつせみ」(2004年) 他




カン・チャンジン役 (シム・ジホ)
すべての光を吸収する男。
そばにいても内面が見えない暗黒のような性格。
赤外線より熱くて、可視光線より色鮮やかで、紫外線より危ない。

気楽に接することができるタイプで、面白くて、人の話を聞くタイプだが自らの話は絶対にしない。
誰かが石を投げる前には穏かな波のようで、誰かが大声で何かを叫ぶ前に騒ぐタイプではない。

愉快で、暖かく、纎細で、ソフトだ。
女性達の心を捕らえる魔力の持ち主。
女性が太ってもダサい服を着ても「可愛らしくて最高で素敵だ」と人通りの多い街中で気兼ねなくキスする最高の嘘つき男。
だからこそ彼氏にしたい男。
未亡人になった美しい母は化粧品のセールスをしながらあらゆる苦労し、息子のために常に嘘をついて来た。
「自分が好きで嘘をついているのよ、楽しいのよ!」
息子のせいで女としての人生をあきらめ、母はいつもこう言った。
「おまえがいるから幸せで、おまえがいるからお母さんは生きているの。おまえは私の全部なの。」




シム・ジホ
生年月日 :1981年5月2日
出演作品 :ドラマ「別れの法則」(2005年 MBC)、「ガラスの華」(2004年 SBS) 他
映画「霜花店(サンファジョム)」(2008年)、「ファム・ファタール(無防備都市)」(2008年) 他

☆Mネではもうひとつ、イドンウクし主演の「乱暴なロマンス」も放送決定。でもヒロイン重視のはこちらは、スルー予定です。
Posted by まりあんぬあしゅー on 26.2012   0 comments   0 trackback
Category :カラー・オブ・ウーマン
 

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