I do I do 9,10話

ウンソン医師が素敵すぎて困る~~~(^_^;)
たびたび衝突するウンソンとテガン。お互いジアンのことを想っての結果。
ウンソンはテガンがジアンの赤ちゃんの父親だと知りましたが、テガンはまだウンソンがパパだと思ってます。

それなのに結婚して責任をとろうとしないとウンソンを責めるテガン。ジアンにプロポーズして一緒になろうとするほどジアンに心惹かれているテガンだけど、自分の存在などちっぽけとジアンがかげ口を言っているのを聞くにつけ、自信を失う。
それでもジアンの幸せを願ってやまない。
ウンソンと結婚して赤ちゃんを育ててほしい。

ウンソンもジアンに夢中。ほかの男の子供を妊娠しているにもかかわらずジアンのことを心配して、どんなに冷たく拒絶されてもジアンにおせっかい焼くのをやめない。
ついには「養子をとろうと思うんだけどどうかな?」と友人に相談。テガンの子供でもジアンと結婚して育てたいと思い詰めてる様子。
友人も独身主義だったウンソンの変わりようにびっくり。

ジアンひとすじなテガンも可愛いっちゃ可愛いけど、テガンだけに心を許しているナリとお似合いなのよね。
ナリも考えてみればかわいそうな子。
愛人の子供で本妻にうとまれてやすやすとは会社が手に入りそうにない。
一見取り巻きに囲まれているけど、打算で一緒にいる人間たち。孤独な女王の立場はジアンもナリも同じ。

ジアンに自分の居場所を奪われまいと必死で意地悪するけど、その闘争心は自分の身の丈にあってなくて時々疲れてしまう。
そんなときにいつも慰めになるのはテガンの存在。明るくて陽気なテガンと一緒にいるのが楽しそう。

ジアンはおなかの子の父親としてテガンにはしっかり夢をかなえてほしい。
デザイナーとしての特訓が始まる。ジアン派に属している唯一の部下でもあるテガンを連れて社外研修にもともなう。
二人の時間を持つうち、ナリのようにテガンに癒されていくジアン。
妊婦教室で幸せな時間を思い出してと言われ、思い浮かぶのはテガンとの時間。(ウンソンだって頑張ってるのに、思い出してもくれないなんてウンソン先生かわいそう(;O;))

いつものようにジアンを部屋に運ぶテガンについ筆が動いたテガンのスケッチを本人に見られてしまう。
ジアンの心にあるのは自分だと確信したテガンは積極的にキスを迫る。拒否しきれずに受け入れるジアン。
有頂天になるテガン。

そっかー、ジアンもテガンを憎からず思ってるのねー。そうじゃなきゃ、いくら酔っぱらってるからってきっと妊娠までしないわよね。気づかないうちに好きになってたのかもね。
ウンソン目線なので切ないわ。
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Posted by まりあんぬあしゅー on 14.2013   0 comments   0 trackback
Category :I do I do

I do I do 6話

二番手のパクコニョンしが素敵に見えて困ります~(#^.^#)「シンドローム」でもクールでかっこよかったけど、このI doでのウンソン医師は大人で暖かなハートの持ち主でいい感じだわ。
イジャンウ君の方が本命だと言い聞かせながら見ようとするんだけど、どうしてもウンソン目線で見てしまう。

意外に早く妊娠発覚、ウンソンにも告白してしまうのねー。これからの葛藤が長引くのかしら。

ウンソンは親の目を騙すつもりで割り切ってつきあってるはずのジアンのことが、どんどん好きになっている様子。
笑顔もないつんけん態度のジアンでも、思い出してはにやにや。
プレゼントのペンダントまで用意して再会を楽しみにしてる。
一方のジアンは倒れて運び込まれた病院で妊娠を告げられ、びっくり仰天、ウンソンのことどころではない。

心当たりといえば、テガンとの過ちの一夜。それしか考えられない。目の前が真っ暗。大事な仕事の打ち合わせにも遅刻するくらい落ち込んでしまう。
普段と様子の違うジアンを心配するテガンは、ジアンの車の中から胎児のエコー写真を見つけ先輩にきくと、赤ちゃんの画像だという。
ジアンの最近の様子から、妊娠してると確信。
そうなると自分が相手じゃないかとおびえはじめる。

もしも、責任をとって結婚するとなると、ジアンが貞淑な妻となって自分や父に仕えるはずもない。
自分たちが家事や子育てを押し付けられる羽目になるに決まってる。
とんでもないー、って全否定したいところ。

ところが心身ともに疲れ体調がすぐれないジアンの面倒をみるうちに、寝顔を見ては「可愛いな」って情がわくようになっちゃった。
あげく、すっかり自分が赤ちゃんの父親のつもり。ジアンから話があると言われ舞い上がる。

ジアンがテガンと会う前に向かったのは両親との会食の場。ところがそこにいたのはウンソンと彼の両親。二人の結婚話にすっかり乗り気の両親たちを前にジアンが事実を告げようとすると止めるウンソン。
自分の気持ちはおかまいなしか?とジアンにもどかしい思いをぶつけるのだった。

テガンのとりえといえば若さだけ。どう考えてもウンソンと結ばれた方が幸せそうだけどな。
Posted by まりあんぬあしゅー on 02.2013   0 comments   0 trackback
Category :I do I do

I do I do 1,2話

日本放送を待ち望んでいたものの、視聴率、評判はいまひとつだったということで、過剰な期待はせず肩の力を抜いて観ていくつもり(*^^)v

キムソナ姉さんのクールなキャリアウーマン役は珍しい。たいていドジ子な地味OLイメージだから。
でも孤独なやり手幹部役って等身大でリアリティあり。変に作りこまれてなくて自然かも。そこは好感度大です。

靴デザイナーとしてバリバリのキャリアウーマン、ジアンは父の還暦祝いの席を抜け出して会社からの呼び出しに急いて駆けつける。途中でテガンの乗るバイクと接触。故障の弁償を要求するテガンに支払うから会社まで送ってくれるよう依頼。
成り行きでテガンはそのあともずっとジアンにつきあうことになる。せっかくの祝宴の席を台無しにしたジアンが父に責められ落ち込むのも目撃するテガン。二人はテガンいきつけの居酒屋で酔っぱらうまでお酒を飲む。
ジアンを慰めるテガン。気が付くと翌朝二人は同じベッドで寝ていた!

ジアンは会社で怖い上司として敬遠され気味。せっかく食事の席を設けて懇親を図ろうとしても、部下たちは煙たがって全員欠席。つくづく嫌われ者を自覚。自己嫌悪に陥る。

そんなジアンに両親はお見合いを勧め、ジアンもしぶしぶ従うが、産婦人科医のウンソンに会っても断るつもり満々。ところがウンソンも二言目には「ママが」を連発、断られる気でやってきていた。その点で意気投合する二人。ウンソンは友達としてこれからも会おうというけどジアンは今更人とつながるのもうっとうしい。
ウンソンの親たちからの結婚せよ攻撃から目をくらますために共同戦線を張ろうという誘いを断り続ける。

仕事命のジアン。自分がデザインした靴に愛着とプライドを持っている。彼女が作った靴のにせものコピー商品が安価で売られていると知り、警察にも協力を要請して捜査、検挙を自らも部下たちと見回る。

そこでコピーを売る人間をつかまえてみると、なんとテガンだった。テガンの父は腕のいい靴職人らしい。コピーを作っている父をかばうために自分一人の仕業だと言い張るテガンだけど、プロのジアンの目はごまかせない。ジアンはテガンの手を見ただけで職人のそれではないと見抜き、共犯がいるはずだというが、頑として認めないテガン。
ところが息子が逃げ切れずに捕まったと知った父は自首するのだった。父思いのテガンは父釈放のために家を売り払ってしまう。保釈金を払って父は釈放されたものの、たちまち路頭に迷う親子。

部下たちにもそっぽを向かれ、新しく来た上司は会長の娘で超生意気、ジアンのキャリアを無視してえらそうに命令。親からは怒られ、産婦人科医にはホルモンの減少を告げられみじめなジアンはテガンと飲んだ居酒屋に行く。
テガンと口げんか。テガンに「成功して幸せか?俺にはみんなに見放されたあなたは哀れに見えるけど」とズバリ言われてしまう。

会社では新しいデザイナーを募集。お金に困っているテガンは一発あてようと応募してみると、ジアンはお嬢様上司と張り合った結果、テガンの靴を最優秀作に選んでしまう。
テガンが出社するとジアンの姿がある。テガンと再会して驚くジアン。

初盤、うっかり寝ちゃったことで妊娠してしまうパターンね。お見合い相手のウンソンがいい感じだけどなー。二番手なのが惜しいです。

Posted by まりあんぬあしゅー on 18.2013   0 comments   0 trackback
Category :I do I do

お疲れ様でーす


低視聴率といわれながら、よく頑張ってくれましたd(⌒ー⌒)!
日本からリアルで視聴された方のなかには面白かったとおっしゃる向きもあるので、私は日本放送を楽しみにしたいと思います(*^^*)


※BC水木ドラマ『I DO I DO』(原題)の主 人公キム・ソナがドラマ終了に伴い、名残惜 しいという感想を伝えた。

20日午前、キム・ソナの所属事務所による と、キム・ソナは19日午後に行われた同ド ラマの撮影現場で挨拶を伝えた。

キム・ソナはこの日、MBCドリームセン ターで、ドラマ撮影を終えたあと、現場にい たスタッフと抱擁を交わし、挨拶をした。彼 女は、「『I DO I DO』が遂に終わりまし た。ドラマを撮影する間、皆さんの温かい関 心や愛で、本当に幸せでした」と話した。

キム・ソナは、「劇中、ファン・ジアンを演 じながら、大変な状況でも幸せを探し、良い 人々と出会いながら自分の新しい価値を発見 することになる、そんな喜びを感じることが できた」とし、「萎縮せず、いつも堂々と向 き合うジアンの姿が恋しくなると思う。時間 が経っても、ジアンの一部分が私の心に残っ ていると思う」と伝えた。

そして、「私をいつもキレイに撮って、気を 遣ってくださったカメラ監督、照明監督に感 謝の言葉を伝えたい。視聴者の皆さんにさら に良い作品をお見せするため、いつもたくさ んの話を交わし、悩んだカン・デソン監督、 チョ・ジョンファ作家にも感謝の言葉を伝え たい」と明かした。

キム・ソナは、「ドラマを撮影しながら、一 番長く一緒にいたイ・ジャンウにもありがと うと言いたい。いつも一生懸命頑張る姿が印 象的だった。私が辛いたびに、大きな力に なってくれたので、撮影するときに頑張れた のだと思う」と伝えた。

キム・ソナは今回のドラマを通じて、一味違 う経験をしたと話し、ファッション、メイ ク、ヘアスタイルなどが良い反響だったの で、胸がいっぱいだと話した。彼女は、「こ れまでジアンを応援してくださり、愛してく ださった視聴者の皆さん、本当にありがとう ございます」と締めくくった。

一方、19日午後に終了した『I DO I DO』は 視聴率9.1%(AGBニールセン メディアリ サーチ基準)を記録した。
Posted by まりあんぬあしゅー on 20.2012   2 comments   0 trackback
Category :I do I do

最終回ネタバレです。

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キムソナ姉さん主演の「Ido Ido」が今夜最終回を迎えました。視聴率は10%前後でふるいませんでしたが、ヒロイン、キムソナ姉さんへの賛美記事が挙がっています。
彼女への評価がますますアップしそうです。

☆"アイヅアイヅ"が仕事と愛のすべてが正常に手にしたキム·ソナの幸せな人生を描いて終了した。

19日の夜放送されたMBC水木ドラマ"アイヅアイヅ"(脚本ジョジョンファ演出ガンデソン)はファンジアン(キム·ソナ)が自分のために会社に辞表を出すことに決心したことを知ったバクテガン(イ·ジャンウ)が米国に留学放棄を宣言すると、選択の岐路に置かれた皇太子カップルの姿が描かれた。

この日ジアンが未婚の母という理由で一線で押し出されて辞表を提出したが、現実の壁に対抗するためにカップルルックで合わせて着て会社に出勤して、テガンとの関係をカミングアウトした。
彼女は"私はむしろ率直に言って変な噂はなくしたい。でも結婚を決断にしたくはない"という意味を堂々と明らかにした。

しかし、同僚たちのサポートの中にもジアンは待機発令の発表を受け、テガンと彼の父の鉱石(パク·ヨンギュ)も会社を辞め妊婦のための個人事業に乗り出した。
テガンはジアンに"妊婦のための靴を作る。子供(テミョン)が生まれたらベビーシューズも作っのにbashでは"とビジネスパートナーとして協業を提案した。
続いてヨムナリ(イムスヒャン)は、靴の会社筆頭株主ジャンユフイ夫 ​​人(オ·ミヒ)の圧迫を賢明に対処した。ヨムナリヌン社長就任の関連記者会見を開き、 "私は努力でこの場に立っているのがありません。私ももちろん、会社に対する愛情があるが、真のオーナーになるには、それだけでは不十分だ"と社長を仕様して米国に留学する上昇した。

ナリはシングルマザーを堂々と告白したジアンのところに社長職をお勧めします。会社を考えている決定にジアンのところに会社の"ママ"の席である社長をお願いした。テガンと協力と社長の席を置いて、選択の岐路に置かれたジアンが"完璧な決定をしようとするな"は、ジョウンソン(パク·ゴンヒョン)の助言を聞いて社長の提案を受け入れたが、5ヶ月後のコラボレーションを終えてフリョンハゲ社長の席を離れた。

これまでのテガンは、妊婦専用の靴を開発し、事業の成功のためにこだわりを尽くした。彼は自分ではなく、社長を選んだジャンに残念なことも感じたが、5ヶ月後会社を辞め、自分に履歴書を出したジャンに感動した後、お互いへの愛情と懐かしさを甘いキスで慰めた。
ロマンチックな雰囲気の中、陣痛が起きてジアンは康と一緒に産婦人科に行って、疝痛を経験したジャンは、テガンに"一生出て足首がの奴隷をしろ"は、攻撃的な言葉でプロポーズした。

二人はきれいな娘を懐に抱いた、一緒にする未来を肯定的に夢見る姿で最後を飾った。

一方、 "アイヅアイヅ"は、ヒロインのジアンを中心にシングルマザーと中絶、結婚前の妊娠などの社会的偏見に対抗するシングルマザーの話で応援のメッセージを投げた。続いてパク·川との一晩の間違いを尾に尾をかむ縁に構成しながらひたすら暗くないようにドラマの明るさを調節して、人生の楽しさを描いた。


☆19日に最終回を迎えるMBC水木ドラマ「I do I do」(脚本:チョ・ジョンファ、演出:カン・デソン)がより輝くことが出来たのは、女優キム・ソナの好演のおかげだ。

キム・ソナは「I do I do」で成功したシューズデザイナー、ファン・ジアンを演じた。もっと役に近づくために、キム・ソナはショートヘアにし、体重をより減量した。そのため、ドラマが放送される前から「キム・ソナ9頭身プロポーション」「キム・ソナの“アルファガール”(社会で大活躍する女性)スタイル」などと話題になった。

実際、ベールを脱いだキム・ソナの演技は「さすがキム・ソナ」という好評が自然に出るほどだった。「I do I do」のキム・ソナは、以前の作品で見せていた姿とは違った。キム・ソナがこれまで演じた役は、愛に飢えて自分のルックスや状況に自信が持てない人物だった。

「I do I do」でキム・ソナが演じるファン・ジアンは、どんなキャラクターよりも堂々としていて、名声と財力ももっている人物だ。

何よりも視聴者がファン・ジアンのストーリーにより集中できたのは、キャラクターを上手に生かしたキム・ソナの力が大きかった。キム・ソナは“アルファガール”という役に合わせて、抑制された涙の演技、甘い演技を披露し、「演技の幅を広げた」と好評を得ている。

Posted by まりあんぬあしゅー on 20.2012   0 comments   0 trackback
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