シワン君がヨジング君に


※アイドルグループZE:Aのシワンが、ドラマ「太陽を 抱く月」撮影当時、子役俳優ヨ・ジングに危機意識 を感じたことがあると告白した。

シワンは最近行われたSBSバラエティ番組「話神 (ファシン)-心を支配する者」(以下「話神」)でこの ように打ち明け、撮影現場でヨ・ジングと微妙な神 経戦を繰り広げたエピソードを公開した。

この日の収録でシワンは、「ジングは初めての撮影 からスタッフの方たちとたくさん話してじゃれ合っ ていたが、それが僕としては本当に羨ましかった。 初めての撮影にもじもじして、ぎこちなく振舞って いた僕とは違った。僕はただ自分の演技だけうまく やればいいと思っていたけれど、それが全てではな かった」と話した。

続いて彼は「そんな中で決定打があった。撮影の休 憩時間に、ジングがみかんとお餅をスタッフたちに 一人ひとり渡しているのを目撃した。スタッフたち が感謝しながら『ジング、君はやっぱり素晴らしい 子だ』と言っていた。その瞬間『ああ、あれだ』と 思った」と当時を振り返った。

ヨ・ジングの姿に刺激を受けたシワンは、それから 自分ならではの方法を編み出し、スタッフに配慮し 始めたと打ち明け、当時9歳下のヨ・ジングに社会生 活を学んだと告白した。同番組は、韓国で16日の午 後に放送される。
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Posted by まりあんぬあしゅー on 16.2013   0 comments   0 trackback
Category :太陽を抱いた月

運が良かった作品

ぜあ
大人編になったのがとっても残念だったくらいに子役時代が優れていたドラマとして記憶します。

☆アイドルグループZE:AのシワンがMBCドラマ「太陽を抱く月」について言及した。

シワンは韓国で5日に放送されたtvN「ペク・ジヨンのピープルインサイド」で「『太陽を抱く月』は運がよかった作品だ」と話を始めた。

シワンは「太陽を抱く月」でホ・ヨムの子役を務め、熱演を披露し、大きな人気を博した。当時シワンはキム・ユジョン、ヨ・ジング、キム・ソヒョンなどの子役俳優たちと共に撮影を行った。シワンは「共演した子役たちの演技がすごかった。彼らのおかげで僕の評価もよくなった」と伝えた。

またシワンは「当時、ZE:Aはどちらかというと認知度が高くはなかった。そのために逆に演技をすることに偏見がなかったと思う。偏見がなかったので、いい評価が得られたようだ」と謙遜したトークで注目を浴びた。
Posted by まりあんぬあしゅー on 07.2013   0 comments   0 trackback
Category :太陽を抱いた月

来日

きむすひょんたいよう
すでに幾度か来日してると思いますが、今回ドラマが日本でもヒットして、彼のブームがもっと大きくなるといいですね。

☆俳優キム・スヒョンが、日本メディアの熱いフラッシュの洗礼を浴びた。

キム・スヒョンは、2013年1月からNHK BSプレミアムで正式に放送が決まったドラマ「太陽を抱く月」のプロモーションのため、8日と9日に東京でテレビ出演およびファンとの交流の場を設けた。

8日、KNTVで「太陽を抱く月」が放送された後、ドラマ大ヒットの主役であるキム・スヒョンに対して、日本の関心はさらに熱くなった。9日午前、NHK放送局で行われた記者会見場には、キム・スヒョン、ハン・ガイン、キム・ユジョンなどの主演俳優たちが参席し、数多くの取材陣のスポットライトを受けた。

この日、記者会見を前に行われた特別番組の収録現場には、事前抽選を通じて50人に1人の競争率を勝ち抜いた幸運の持ち主たちが集まり、「太陽を抱く月」のハイライト映像鑑賞および、キム・スヒョンを始めとする主演俳優たちと共にクイズを楽しむ時間が設けられた。また、キム・スヒョンは現場でファンの要望を受けサプライズダンスを見せるなど、特別なファンサービスで爆発的な反応を集めた。

続く公式記者会見には、韓流スターや韓国ドラマなどを集中的に扱う日本の有力メディアが参席し、日本でのキム・スヒョンの高い人気を実感させた。

日本のメディアの関係者は、「キム・スヒョンが今回のプロモーションスケジュールの間中、笑顔と余裕を忘れずに積極的にインタビューに応じる姿が印象的だった。ドラマ『ジャイアント』『ドリームハイ』などで、日本の方々にも確実に印象を残したキム・スヒョンは、今回の『太陽を抱く月』を通じて、韓国だけでなく日本でも多くの愛を集める新韓流スターになると予想される」と期待を見せた。

「太陽を抱く月」は、2013年1月13日にNHK BSプレミアムで放送直前スペシャルが放送された後、20日から毎週月曜日午後9時に放送される予定だ。

きむすひょんたいよう5
Posted by まりあんぬあしゅー on 11.2012   0 comments   0 trackback
Category :太陽を抱いた月

正直といおうか、なんといおうか(*・x・)ノ


ソヒョンちゃんは、年に似合わぬお色気があるこなので、じょうだんには思えない…


※キム・ソヒョンが共に子役俳優で活動中のキ ム・ユジョンに対して嫉妬した事実を打ち明け た。

SBSに出演したキム・ソヒョンはドラマ出演当 時を思い出させた。

彼は"劇中でヨ・ジング兄さんもユジョンを好 んでイ・ミンホ兄さんと臨時ワン兄さんもユ ジョンを好んだ。私は愛されるシニいなくて孤 独に感じられる時もあった"と率直に告白し た。

キム・ソヒョンは'実際の嫉妬したことがある か'という質問に対して"ヨ・ジング兄さんが肩 をたたいて過ぎ行く神がいたが瞬間的にユジョ ンがジング兄さん愛を受けるという考えにみじめ で腹が立った"と没頭したあげく実際の感情を 感じた事実を伝えた。
Posted by まりあんぬあしゅー on 04.2012   0 comments   0 trackback
Category :太陽を抱いた月

太陽を抱いた月 19、20話

号泣のラスト2話でした(@_@。主演二人、ヨヌとフォンはおいといて、周りの人たちのなんてむごい最後、切ない終わりかと同情してしまいます。
何故、ソルをヤンミョンを死なせてしまったのーーぉぉぉ!?ソルなんて、ひとつもいいことないままじゃん。
最期に最愛のヨムの腕の中でみとられたのが最高の幸せだっただけ。
ヤンミョンにいたっては、悪物を全部片付けたてやれやれと思ったら、残党に自ら槍を射抜かせてしまうなんて。
なぜああするよりなかったのだろう。太陽はふたついらないにしても。輝けないのならいっそ消えた方がいいと考えたのか。ただただフォンとヨヌの幸せのために我が身を犠牲にしたのか。生きながらえていればまた良からぬ輩がヤンミョンを立てて謀反を起こすかもしれないからなのか。

そして、ミナ公主が幸せをつかみそうなラストは納得できない。全ての陰謀、自分の罪が明らかになってでさえ、ヨムには自ら打ち明けず、ヨヌと対峙したときも許しを乞うよりも開き直った態度。
死んでほしいか、綺麗事を言うな、とは。無邪気に見せて人の優しさや思いやりを信じられない、邪気のある心の持ち主。
ヨヌを死に至らしめた根源なのに、しれっとヨムに抱かれるままになるとは。

亡くなるのはソルじゃなくミナで、ソルは添い遂げられないしてもヨムと息子をつかず離れず見守っていくっていう方が良かったなー。
でも、そうじゃなく、自分を犠牲にしてヨムを守ったソルが死んでもなお人の幸福を祈り、ヨムに幸せに暮らしてほしいと願っていると、チャンシルから聞き、その尊い魂の意に添おうとミナを許し共に生きる道を選んだ方が、ソルは浮かばれたのかしら。

ヤンミョンをたてて、謀反を起こそうとたくらんだポギョン父。亡霊におびえるばかりでフォンにもとうとう愛されること無く、役に立たない娘のポギョンはとっとと捨て去るつもり。
ヤンミョンはボギョン父の口車に乗ったとみせかけ、皆の署名を集める。そして宮中の狩りの日。
兵士を待機させ、フォンの首をねらう悪者たち。

ついに対峙したフォンとヤンミョン。「王の首を早くかききれ」との皆の声が高まる中、振り上げたヤンミョンの刀は、瞬時に翻り、悪者たちに向かう。
フォンの軍勢が有利。悪役人どもが、次々と倒れ、圧倒的勝利だったのに。立った独りの残党の放ったやりに突き刺されてしまったヤンミョン。
「王命です、目を開けて下さい!」フォンの張り裂けんばかりの号泣のなか、「本当の友人と弟を得た」と満足そうに微笑んで、最後にヨヌの幻を見ながら息を引き取ってしまう。
天国では父王がきっと身を引いたことを褒めてくれる、きっと今度こそ心から愛されることだろう。

狩りの日に争いが起こると知っていたフォンがヨヌを避難させた先にはヨヌ母がいた。泣きながらいだきあう母子。
ヨヌに恋した人たちは生き返ったヨヌを信じなかったけれど、母の愛は強し。迷いも無くヨヌだと見抜く。
「生きていてくれてありがとう」。多くの人に祝福を受けるヨヌ。

ミナでさえ、ヨヌの真心に触れ、最後には「ありがとう」を言う。
兄フォンはミナを厳しく罰する。奴婢の身分に貶め追放。

幾年かすぎ、ヨヌとフォンの間の王子と、ヨムの息子が仲良く遊んでいる。ヨヌの必死のとりなしで、ミナは復権を許される。兄にそれとなくミナとの復縁を勧めるヨヌ。

フォンは相変わらずヨヌにめろめろ。今夜もヨヌのお誕生日プレゼントにと、琴の稽古に余念がない。ところが、想いばかりが先走り、なかなか上達しない。そうなるとヒョソンの出番。
いよいよお誕生日本番。早々に琴の糸を切ってしまうフォン。それなのに、琴の音は続く。
フォンが不器用なことはよーく知っているヨヌは全てお見通し。それでもフォンの真心が何より嬉しい。
女官たちの噂にものぼるほど仲むつまじい二人の幸せ、賢い妃のおかげで国安泰も続くのでしょう。

子役の演技に引き込まれて続きが楽しみだった初めの頃。大人になってちょっとテンションは下がったものの、ヨヌの正体がいつわかるのか、ハラハラしたり、ありえない呪術の力に惑わされたり、面白い作品でした。
史劇とはいえ、恋愛ものなので、とても見やすく視聴も進みました。
見なくちゃ損なドラマのひとつです。




Posted by まりあんぬあしゅー on 22.2012   0 comments   0 trackback
Category :太陽を抱いた月
 

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