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ビッキーキタァーー!こわっ!((((;゚Д゚)))))))

蘇ったビッキー!不死身ね。ヤンダリに殺されたはずなのに生きてた!
ビッキーのシーンだけホラーだわ。

そして!ハルモニ、我らがキムスミ先生も生きてた!
やっぱりねー。

新展開。飽きさせない脚本だわ。ますます面白くなりそう^_^
Posted by まりあんぬあしゅー on 25.2019   0 comments   0 trackback
Category :姉は生きている

姉は生きている 40話

ホンシ役のちっちゃな女優ちゃんが、トラウマにならないか心配(・・;)

ヤンダリ、怖すぎるわ。最初の頃より演技がパワーアップしてない?
ホンシ相手に脅迫するのが、ちっちゃな子相手に本気すぎ。ホンシ、演技とは思えない自然な本気泣き。ヤンダリ@ダソムちゃんにあんな怖い顔で睨みつけられて、脅されたら大人でも泣きそう。
でもホンシ役の子役ちゃんは、「皇后の品格」でも大人達にネグレクト、軽い虐待受けてる可哀想なお姫様の役。演技がとてもお上手なんだけど、こう悲惨な役柄が続いて大丈夫なのかしらと余計なお世話で考えちゃうわ。

ギチャンは自分におぞましい血が流れているのを認めたくない。間抜けな会長もギチャンを嫌っているから真実を明かしたところで、信用しないでしょうし、認めないでしょう。
そこでギチャンは自分はセフの施設友達だと身分を偽り、会長宅へ。しかも、セフはセフを邪魔に思う人間に殺されたのだと衝撃の作り話を会長家族の前で披露。
ギチャンがセフ本人だと知っている悪女トリオとセジュンはギチャンの真の狙いが分からずお互いに疑心暗鬼。
互いの弱みを握り合い、協力するかと思えば抜け駆けしてすぐに仲間割れする悪トリオは、混乱必至ね。

それにしても。教頭夫人の懐の深さにはつくづく感銘を受けたわ。
ギチャンが相変わらず本心とは裏腹な憎まれ口を叩いても、優しく接したかと思えば、母さんをなめるなよ!と言わんばかり叱りつける(笑)
ギチャンはもう、このオンマにはかなわないなー。懐に抱かれたままでいるしかないな。
そしてギチャンは、このオンマ達の為にも復讐を着々と進めるつもり。どうぞ成功しますように。
Posted by まりあんぬあしゅー on 18.2019   2 comments   0 trackback
Category :姉は生きている

姉は生きている 39話

この回は、放火騒動がメイン。クセギョンのぎゃあぎゃあヒステリックな喚き声(熱演?)に忍耐が必要な回だったわー(笑)

クセギョンも一番にチュテスを疑ったものの、安易なアリバイ工作に騙され犯人から除外。
次はウニョンしかいないと激しすぎる思い込み。ウニョンがそんな愚かなことする人間じゃないってことをわからないなんてね。そうされるだけの罪を犯した自覚もないくせに。

そしてお間抜けにしか見えない相変わらず頼りないクセギョン夫。行方不明になった息子を探し出せとだけ言い残して、わずかな登場シーン終了。

もちろん命がけで助けたウニョンが無事に保護してるに違いないけど、クセギョンに自分の傷みを仕返しできたことは見ててスッキリ!溜飲がさがったわ。ウニョン、よく言った!
もうこれで復讐が果たせたも同然ね。
クセギョンがついに自分のせいで息子が犠牲になったと気づいた。
でもね、あんなに息子に愛情などなく取引、脅迫の道具として扱ってたくらいなのに、急に騒ぎ過ぎじゃない?とちょっと違和感。
そこで私なりの解釈は。失ってみて息子の存在の大切さが身に沁みたというより、あくまで自分の所有物だから。自分の目指す幸せの形を彩るかけらの一つに過ぎない。と思えるわ、クセギョンという女性はその程度だと。
これで反省したとしても、これまでの言動は許せない。何より失ったウニョンの娘は戻ってこないもの。どんなに謝罪したとしてもね。

私的には興味の順番が相当後ろの方のセフ問題。ギチャンがついに自分がセフだと気づいたわね。ギチャンを毛嫌いしてる会長がやすやすと認めるわけないとは思うけど。
でもギチャンが自分が教頭夫妻の仇の息子、弟だと知り、申し訳なさすぎて反抗期の子供みたいに逆らって憎まれようとしたシーンにはもらい泣き。今や息子同然に愛してくれる夫妻。
教頭先生が「お母さんにその口の聞き方はなんだ!」って叱る場面からウルウル。
初めはそんな重要な位置じゃないと軽んじてたけど、さすが名優アンネサンし!魅せてくれます。どんどん物語に食い込んで、無くてはならない存在に。
これからも教頭夫妻の活躍に期待しちゃうわ。

Posted by まりあんぬあしゅー on 16.2019   0 comments   0 trackback
Category :姉は生きている

37,38話

遅ればせな感想です(^_^;)

全54話。あと16話ありますが、一話一話に内容がぎゅっと詰まってて濃いので、大切に見ていこうと思い、先週分は未視聴です。

ヤンダリVSセラパク母の息詰まる丁々発止の対決、どう決着つけるのかハラハラ見てましたが、ついに!というか、やっぱり!偶発事故とはいえ、ヤンダリやってくれましたね。セラパク母、死亡。
セラパクの時と同じような状況。
ヤンダリの罪状が増える!増える。どんだけ罪を犯してるんだ!?

富も家庭も手に入れているのに、もっと、もっとと欲深いクセギョンに比べれば、のしあがりたい気持ちが少しは理解できるヤンダリにはなぜか、応援とまでいかないものの、追い詰められると、今度はどう逃げ切るの?どんな策を思いつくの?とつい注目しちゃう。
これ以上罪を重ねないうちにこのあたりで改心してほしいけど。もう引き返せないでしょうね、ここまでくれば。

そして、薄汚いチュテスはとうとう狂ったか、クセギョンとの秘密の隠れ家に放火!
中にはセギョンとセギョン息子がいるのに。息子君はこのまま火に飲まれてしまうのか。
呑んだくれてるセギョンの運命は。まさかここで二人とも消えてしまうはずもなく。どうやって、誰が助けるのか。

クセギョンがこのことで反省したとしても、これまでの言動、生意気で傲慢な態度を思えば許せないわー。
病気にかかりそうなフラグが立ってるけど、それでも同情できないわー。
あくまでアンチ・セギョンの立場です(-_-)

こんなセギョンを育て、チュテスを責めて娘をかばい、ウニャンを毛嫌いする会長も。。。。
へっぽこ過ぎて、ドゥルレ姉さんには釣り合わなーい。とりえは財力だけじゃん。

そしてそして、気になることが!
キムスミ先生の骨壺、ミスリーが破壊した時、中が空っぽだったわよね。
もしや、キムスミ先生はご存命なんじゃあという期待を抱かせられちゃうわ。そうであってほしい。
オオトリ登場で最後でいいのででてきていただきたいわ。

黄門様のように、悪を懲らしめてドラマを最後に引き締めてほしいものです。
Posted by まりあんぬあしゅー on 12.2019   0 comments   0 trackback
Category :姉は生きている

教頭夫人の「オットカジー、オットカジー」スキップが忘れられなーい(笑)

人を見る目が全くない、おお間抜け、大バカ会長にあきれはててたんだけど、やっとミスリーの悪行に気づいたわね。

セラパク母とヤンダリの攻防も激しかったわね。
どっちもどっち、悪女に変わりない。ヤンダリも往生際悪い。あがくあがく(笑)

悪者だらけのドラマだけど、一番喰えないのは、クセギョンね。可愛げの一ミリもない。
最後に一番残酷な罰を受けてほしいわ。
Posted by まりあんぬあしゅー on 25.2019   2 comments   0 trackback
Category :姉は生きている
 

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