お父様、私がお世話します 42話まで

イテファン, キム・ゼウォンに “一人で去りなさい” 背いた! ‘深くなった葛藤'
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キム・ゼウォンが結局ギムチァングワンの家を仕こんだ.

8日に放送された MBC 週末特別企画ドラマ <お父さん私が仕えますよ>ではハン・ソンジュン(イテファン)とイ・ヒョンウ(キム・ゼウォン)の葛藤の深くなる姿が描かれた.

この日, イ・ヒョンウはハンヒョングソブ(ギムチァングワン)の家を尋ねて “家を買う”と言って家族たちを驚愕するようにした.

ヒョヌは “おわかりの通り私がこの町内家たちを仕こんでいる. この家も良い価格に買って上げる.”その提案した. 引き継いで “弟(妹)がいた家なのに知らん振りをする数あるのか. 市中価額より高い価格に買う. これで急な火からことだと”と言った.

ここにハン・ジョンファ(オヨナ)は “人を見て連れて来なくてはならない. 晴れるがソナー連れて来たらどうするのか?”であり激怒した. ムンゾングエ(金ヘオック) やっぱり “李所長には売らないa”と叫んだ. 見るに耐えないソンジュンがヒョヌに “出よう”と出たがヒョヌは “惜しい. 好意を施しに来たことだ.”その言って家族たちをもっと激怒するようにした.

ヒョヌに付いて行ったソンジュンは “残忍だ. 家族たちは兄さんにあったと思っている.”その言うとヒョヌは “それがその家族たちの問題だ. 日憎悪してサイコ扱った. 被害者を加害者扱っている”と怒った.ソンジュンは “兄さんの立場だけ思うな. それでは仲直りすることができない”と言うとヒョヌは “そのまま過ちをビル者とそれを許す者だけいるだけだ. 君が敢えてお父さんの死と彼らの破産を同級で扱うのか?”であり叫んだ. 被害意識で言葉が通じないヒョヌの姿にソンジュンは息苦しさを吐露したし, 兄弟間の葛藤は深くなって行った.

一方, ムンゾングエはヒョヌを尋ねて “内が君の弟(妹)を 23年を育てた. 伏せて引きずって行ったしないとはいえどんなにまったくもうあるのか?”であり怒った. ここにヒョヌは “それでその家を買うと提案することだ. 去る歳月弟(妹)に施したのに対する補償がほしいから. 上愚がする仕事終え次第にすぐ去るのあの時まで堪えてくれ”と冷ややかに言った. 結局情愛は “あの家絶対あなたに売る事ができないa.”その鬱憤をこぼし出した.
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しかしソンフン(イ・スンジュン)が社債まで使ったのがばれながら家はもっと大きい危機に処した. その上にヒョヌが不動産にヒョングソブネ家を他の売ることができないように言っておいた状態だった. 私債業者たちが家で差しこんだし, 家族たちは皆驚愕した. ヒェズ(金ションヨン)はソンフンを殴って “一緒に死のう. 君が子で, 兄弟か”と泣き叫んだ. 結局ヒョングソブはヒョヌに家を売るの外に他の選択がなかった. そのようにヒョングソブの家まで死たちがヒョヌは自分が計画した復讐を完成させた.
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この事実が分かるようになったソンジュンはヒョヌに “ソンジュンでもっと生きなくちゃいけない. 残って兄さん(型)がしたこと後始末をする.”その言った. ここにヒョヌは “私がいくらもっと待つとするのか. 私ももうくたびれた”と吐露すると “かえって兄さん(型)に会わないほうがましだった. 大変ならば私はのように死んだと思いなさい”と言ってヒョングソブは自分を愛で厚くしてくれたお父さんだったと涙を流した. ヒョヌは自分の計画した復讐は成したが弟(妹)との深くなった葛藤のゴールは補うことができなかった.

☆ソンジュンは偉かった。ソンジュンの言葉に泣けたわ。再会の喜びもつかの間、兄のあまりの残虐な仕打ちに、ソンジュンはきっぱりと、「ハンソンジュンとして生きる。」と宣言。「あいつはお前を罪悪感で育てた」と非難する兄に「違う、僕は愛で育てられた、父から受けたのは紛れもない愛だった」と反論。
そして「兄一人でアメリカに行けばいい。僕はここに残る」と言うのよ。よく決意してくれたわ。

正しいのはソンジュン。確かにヒョヌが子供の時に目にした、父の哀れな姿は気の毒だったし、父親を見下し足蹴にしたヒョンソプはひどかった。でもヒョヌの復讐にはちっとも共感できない。
ヒョヌが受けた屈辱以上の悪巧みだわ。父を死に追いやったというけど、何も持たない弱い立場だと言うけど、本当に父親は弱すぎたわね。幼い子供二人を遺して亡くなるのは自分勝手じゃないかしら。

そして、ドンヒの出生の秘密。ドンヒ自身もうっすら気づくことになったわね。やられっぱなしのお直しミジュに対して「立場が変わるかもしれないわよ」とちょっとすごんだわ。いいぞー!

それに、ミジュがソンジュンを騙してチェ作家の原稿だと渡したものの中に、自分がドンヒにささやいた甘いセリフが出てくるので、ドンヒが書いたものじゃないのかと感づいたあたりも良かったわ。あっさりミジュに否定されて軽く納得したけどね(^_^;)

そしてイスギョンちゃん演じるジョンウンがヒョヌに決別宣言したのもよかったわ。この期に及んでまだ自分に気があると思いあがってジョンウンに、家族を説得するよう言うヒョヌに「二度と現れないで。一生会いたくない」とついに言い渡す。
だいいちー、ジョンウンとヒョヌじゃあ、ビジュアルが釣り合わないわ。まあ、最後には二人結ばれるんでしょうけど。

ソンジュンとドンヒはいつ会えるのか、次回が待ち遠しいわ。







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Posted by まりあんぬあしゅー on 21.2017   0 comments   0 trackback
Category :お父様、私がお世話します

胸きゅんきゅんの回~(*^3(*^o^*)

もぉ、ソンジュンがドンヒを見つけたときの心の底からいとおしそうな顔ったら!(*^^*)
イテファン君、パクウンビンちゃんのこと、妹みたいに可愛いのかなーって想像しちゃうわ。

ソンジュンが、大股で歩み寄ってドンヒも駆け出して、大きなソンジュンの胸の中にすっぽり包まれて。
見てるだけで胸に暖かなものが広がって、にやけちゃうー。

なのに、ソンジュンたら「不細工」ってからかうの。
ドンヒが抗議すると、「だって可愛いって言ってしまうとソウルに帰れなくなりそうで。さっき駆けてきたとき凄くかわいくて。不細工って言わないと離れたくなくなるから」ですって。
あっさり白状(笑)

ソンジュンとドンヒの再会ですごーく幸せな回だった。

ヒョヌが憎しみと復讐心の固まりになってて、醜くて嫌な気分なんだけど、ソンジュンとドンヒのうぶな恋で浄化されるわ。
Posted by まりあんぬあしゅー on 09.2017   0 comments   0 trackback
Category :お父様、私がお世話します

お父様、私がお世話します 35,36話

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35話
イ・テファン, 家族たち前悲しみ ‘爆発'... バックウンビン ‘スダムスダム' 慰労

長年の歳月積もったイ・テファンの悲しみが爆発した.

ソンジュン(イ・テファン)がハンヒョングソブ(ギムチァングワン)に自分の生父に対して問う姿が描かれた.

この日, ソンジュンはヒョングソブに “私の実父を殺したの?”その問った.

ここにヒョングソブは “何の言葉ようでもない音をするのか”と怒った. しかしヒョングソブは自分が信じる事ができないaというように続いて真実を言ってくれというソンジュンの要求に “お父さん信じる事ができないaか? お前こういうことではない. お前これではお父さん悲しい. お前一人眺めて暮して来たお父さん悲しいと. お前は私の子だ. お前に死んだ父がオディッニャ?”と言いながら一人きり山から下った.

その晩, 帰って帰って来たソンジュン自分の部屋を片付けていたヒョングソブに “私がするはずだから出なさい!”その叫んだ. その音に家族たち皆が驚いたし, “疲れるからナがダルだと”と声を高めるソンジュンの声に家族たち皆が入って来た. ジョンファ(オヨナ)がソンジュンを殴って “なんかこのような子がすべているのか”と叫ぶと, ソンジュンは “もうやめなさい. 私が何をそんなに下手だったの. 何も分からなかったまま付いて入って来て他人の家子のようにこの人, あの人機嫌をうかがいながら山蟹私の過ちであるのか?”でありその間の悲しみをこぼし出した.

以後家族たちが皆出た後ヒョングソブはソンジュンの手を握って “そのまま今までのようにお父さんだけ信じて付いて来なさい. すべて過ぎ去る事だ. そのままちょっと移って”と多読だったが, ソンジュンは手を振りはなして部屋を出た.

屋上に上がったソンジュンの横に座ったドングフィ(バックウンビン)は “私には大変で痛いこと隠さないでね. 隠そうと労力するな. すべて分かっても良い間ではないか?”その言った. 引き続きソンジュンの頭をスダムスダムしながら慰めた. ドングフィに抱かれたソンジュンは “私が誰だか分からない. 真実を信じたいのか, お父さんを信じたいのか, ではなければ何も信じたくない浮かし”と言いながら本音を打ち明けた. そんな二人の姿をジョンファが目撃してしまった.

翌日, ヒョヌ(キム・ゼウォン)を会いに来たパン・ミジュ(イスルビ)はミオク(ナムンフィ)の手に導かれて家に上がったし, ちょうどお昼を食べるために家へ来ていたドングフィとでくわした. パン・ミジュがソンジュンのヨチァジングイン与える分かっていたミオクはジョンファに “ソンジュンと結婚する間”と紹介した. するとジョンファは “ソンジュンが他の女いる. 見てからも分からないか?”でありドングフィとソンジュンの関係を暴露して皆を驚かした. 衝撃を受けたムンゾングエ(ギムヘオック分)は倒れたしドングフィはどうするか分からなかった.

一方, 劇末尾にヒョングソブはソンジュンにすべての真実を明らかにすることに決心して出た. ソンジュンと一緒にソンジュンの生父の位牌がある山寺を尋ねたヒョングソブは “あいさつ申し上げなさい. お前のお父さんだ”と説明した. 以後生父と兄さん(型)の存在が分かるようになったソンジュンがどんな変化を経験するようになるか以後展開に対する知りたい事を起こさせた.

36回私の弟(妹)ください.

ソンジュン(イ・テファン)とヒョヌ(キム・ゼウォン)はお互いに親兄弟だったという事実が分かるようになって, ドングフィ(打ちこんだヴィン)はグィブン(ギムヨングリム)と一緒に家を発つ. 一方, ヒョヌはヒョングソブ(ギムチァングワン)を尋ねて親洞生ソンジュンを回してくれと言って怒るのに...

☆いよいよ、切ない展開になってきた。辛いわ(;O;)

ソンジュンとドンヒが抱き合っているのを、こともあろうに性悪女のジョンファに目撃されてしまった。そのことを母と祖母とミジュの前で暴露。
例によって、ヒステリーを起こし大騒ぎする母。ミジュ父の魔の手は迫っているし、ドンヒの正体がばれそうになっていることもあり、祖母はこのままでは危ないと感じ、ドンヒを守るためにも二人で身を隠すことにする。
ドンヒは携帯電話も祖母に捨てられてしまう。

自分の出生の秘密、実父の自殺の原因が養父の心無い暴言だったということを知ったソンジュンは仕事も手につかず、ドンヒがどんな窮地に立たされているかも知らず、無断欠勤、誰の電話にも応答していなかった。
その間に姿を消したドンヒ。
けれど連絡はつかない。これじゃあ、探す手立てがないじゃないの。どうやって二人は再会するの?
ドンヒがこっそり帰ってくるしかない?

それにしてもぎゃあぎゃあ騒いでわめきちらすところが母親そっくりのジョンファ。なんのために登場したの?不快感しか覚えないんだけど。
まあ、ヒョヌ復讐の原因となったバス事故の当事者っていう役回りなんでしょうけど、全くいいところがない人物ねー。離婚しようと慰謝料がもらえなかろうと、親権を奪われようと、全く同情できないけど、それをまた人のせいにするんでしょうね。
だって言うに事欠いて「結婚する時どうして反対してくれなかったの?」って母親を責めてたものね。家の格が違いすぎるって家族はとめたのにきかずに勝手に結婚したというのに。
ミジュといい、ジョンファといい、悪役うってつけの不愉快ビジュアル。ひとつのドラマに二人もこういう悪女が出てくるのはきついわ。
Posted by まりあんぬあしゅー on 28.2017   0 comments   0 trackback
Category :お父様、私がお世話します

お父様、私がお世話します 

第30話
ヒョンソプの長女、ジョンファが家に帰ってくる。アメリカに渡ったきり1度しか顔を見せなかったジョンファだが、昔のあのバスの事故で怪我をした一人だった。ソンジュンはヒョヌに弟は見つかったのかと聞くが、今はもう亡くなったと冷たく話すヒョヌ。一方、ジョンウンはバスの事故とヒョヌが何か関係しているのではないかと考え、ジョンファに昔の事件の詳細を聞く。そんな中、チェ作家の脚本が採用され落ち込むドンヒ。それを心配するソンジュンが気に入らないミジュはヒョヌの元を訪れ…。

☆ソンジュンの出生の秘密は、どうでもいい、ヒョヌの復讐も物語のメインかもしれないんだけど、私的にはサブエピソード。
なにしろソンジュンとドンヒの恋の行方が一番気になる~。と思っていたけど、ソンジュンとヒョヌの関係も無視するわけにはいかなくなったかな。なによりちょっと面白くなってきたのが、今までヒョヌに一方的に思いを寄せて迫っていたジョンウンがいち早く、ヒョヌの秘密に気づき、探っていること。そしてヒョヌが父の復讐のためにこの町に戻ってきて、逆恨みをして叔父一家を陥れようと悪巧みをしていることに確信を抱いたこと。
ヒョヌが悪い奴だってわかり、目が覚めたようにヒョヌを問い詰め始めた。これまでどうしてそこまでヒョヌを好きなのか〔ビジュアル的にもちょっと・・・)理解できなかった私は、ジョンウンがヒョヌの正体を暴いて復讐を阻止してくれれば愉快痛快だわ。

まあでもやっぱり一番はソンジュンとドンヒカップル。ドンヒには強気なソンジュンだけど、お直しミジュには弱くて逆らえないのがちょっと頼りないのよね。ドンヒを大切にしたいくせに、ドンヒをミジュの強烈ないじめから守れないところがねー、情けないのよね。
ドンヒにはまるで王子様対応なんだけどね。みんなにいびられている場から連れ出して、車の中でゆっくり寝かせてあげるところとか。
素敵な図書館に連れて行って休ませてあげるところとか。

そして、今週は二人の仲が大進展。ドンヒの脚本がプロの作家に敗北。落ち込むドンヒはみんなと連絡を絶つ。探し回るソンジュンは自分が連れて行ってあげた図書館でドンヒを見つけ、「脚本がだめでも恋はやり直せる」って、ついに二人はキス。
良かったわ~(#^.^#)
でも二人の恋も前途多難。茨の道が待ってるはず。ハッピーエンド目指して視聴頑張ろう。

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Posted by まりあんぬあしゅー on 09.2017   0 comments   0 trackback
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お父様、私がお世話します 25, 26話

25回ソングズンイはよくありますか?
グィブン(ギムヨングリム)は広津の家へ行くようになって, 広津は死んだ兄さんの娘の行方を問う. フィスック( (シンドングミ)はジフン(シン・ギズン)の成績が落ちたことが分かってからは怒って, ここにジフンは苦しむ. 一方ヒョングソブ(ギムチァングワン)の家にある女が尋ねて来てソンジュンの消息を問うのに...

26回君がソンジュンだね~ 身違えるのね!!
ドングフィ(バックウンビン)はドラマ作家にデビューすることに決心してソンジュン(イテファン)はドングフィをよく手伝ってくれると励ます. ソンジュンはヒョングソブ(ギムチァングワン)と話しあった女性が誰なのか問って, 兄さん(型)ソブはナンチォヘする. 一方無かたがた(ゾソンムック)はヒョヌ(キム・ゼウォン)の家で天井によるネクタイを見つけてびっくりするのに...

☆わかったー!ドンヒが一体どんな娘なのか。やっとわかったわ。
おばあさんは本当の祖母ではないのはなんとなくわかってたけど、祖母の兄の孫だとか言ってたものね。
でもどうやら、血がつながっていない他人の孫娘らしい。それもおばあちゃんが昔仕えていたおうちの財閥の孫娘。
今FGCグループ会長を務めて隆盛を誇っているのは、ミジュ父。でも本当は母から将来を嘱望されていた長男が亡くなったのをいいことに勝手にその座を奪い取った次男のようね。
ということは、真の後継者は傲慢(不細工)なミジュではなく、ドンヒってことになるわね。

おばあちゃんは前会長のミジュ祖母からドンヒを守るように委託されたのね。それで時々こそこそ誰かと電話して「ドンヒの身分を」「奥さまは今本当はどこに?」とか言ってたのね。
納得。すっきりしたわ。

あの高慢ちきでヒステリックなミジュとドンヒの身分が入れ替わるのを早く見たいわ。
そうなるとソンジュン母も手のひらを返したようにドンヒにおべっか使ってソンジュンとくっつけようとするんじゃないかしら。
あれ?どこかで聞いた話と同じ?「吹けよ、ミプン」?(笑)

まあ定番でも面白ければいいのよね。
Posted by まりあんぬあしゅー on 27.2017   0 comments   0 trackback
Category :お父様、私がお世話します
 

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