バラ色の恋人たち 34話まで

34回私たちのチャドリの前に二度と現れるな!

シネ(イ・ミスク)はチャドル(イ・ジャンウ)にヨングク(パク・サンウォン)が渡した商店街契約書を戻せとお願いする。チャドルはヨングクにヨンファ(チャン・ミヒ)とピルスン(パン・ヒョジョン)が乱暴を働いて行ったとし今後そんなことを再び見たくないというけれど...
一方、チャンミ(ハン・ソナ)はチョロン(このコ・ウン)を連れてチャドルの家に入ってしばらく寝ついて、家に入ってきたセーラ(ユン・アジョン)に見つけられる。

・・・・・・あまりにつまらなくて、リタイア寸前。
第一主人公カップルに全く共感できず。あっさりよりを戻したけど、チャンミはチョロンが健康で可愛く育ってるから、今更母親面したいんじゃないかって思えてくるわ。チャドルにも魅力を感じない。
ヨングクとシネも純愛だと思ってたのに、ヨンファが病気になると、手のひらを返したように妻の元に戻るし。がっかりよ。
病気とか関係なく、シネとの愛を貫いてほしかったわ。シネが報われず可哀想。

子供たちが選んだとんでもない恋愛騒動に親たちが翻弄されてる感じ。

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Posted by まりあんぬあしゅー on 25.2015   0 comments   0 trackback
Category :バラ色の恋人たち

バラ色の恋人たち 24話まで

24回私がデザインした私運動靴です

シネ(イ・ミスク)はヨングク(パク・サンウォン)をふとんでよく覆うが、瞬間ヨングクがシネをさっと抱く。 ヨングクを静かに眺めてシネは自身も分からない鳥に寝ついて...
一方、ヒョンギがデザインまで売り払って運動靴を売ることができなくなったチャドル(イ・ジャンウ)は払い戻し処理と工場社長にお金を返すために多量の金を用意しなければならない危機に置かれて、スリョン(キム・ミンソ)はジャンミ(ハン・ソナ)に助けを乞う。

・・・・・相変わらずつまらないんですけど。これって本国では評判良かったのよね。
一体誰に感情移入すればいいんだかわからないまま。
一番気になるのは、シネとヨングクの熟年不倫カップルだし。
シネって、ヨングクが独身ってどうして思い込んでたのかな。ヨングクがあいまいにしてたかしら。
奥さんがいると知ってショックを受けてたわね。
独身同志だとわかっててもこれ以上深みにはまるのを恐れ、心が波立つのを抑え、元の穏やかな日々に戻りたくてもう会わないと言いだしたシネだったものね。
ヨングクとヨンファは修復不能に見えるけど。
ヨンファとチャドルとチョロンが出会ったわね。チャドルの実母ってヨンファでしょう?そのことがわかるのは当分先になるのかしら。

Posted by まりあんぬあしゅー on 18.2015   0 comments   0 trackback
Category :バラ色の恋人たち

15回こんにちはパク・カンテといいます

ヨングク(パク・サンウォン)が男性化粧品を持って入ってくるとすぐにピルスン(パン・ヒョジョン)は女ができたことで直感して神経を尖らせる。
スリョン(キム・ミンで)はお父さんマンジョン(チョン・ボソク)が心を開いたので勇気出して挨拶しにこいとカン・テ(ハン・ジサン)を説得する。 だが、家に訪ねてきたカン・テがシネ(イ・ミスク)の息子であることを調べてみたマンジョンが怒りが天に届いたまま気絶をしてしまうとすぐにカン・テとスリョンは絶望的になる。

16回望むのがなんだ、離婚なの?

酒に酔ったヨングク(パク・サンウォン)が自身を抱くとすぐにシネ(イ・ミスク)は女一人で暮らすと無視するかけるかと言いながらヨングクをカバンでむやみに殴る。 ヨンファ(チャン・ミヒ)はヨングクが後援する女子学生とヨングクの間を疑ったまま自尊心に傷を負って怒る。
一方、カン・テ(ハン・ジサン)は自身のシナリオを見て投資家が現れたという便りを一番最初にスリョン(キム・ミンで)に伝えられ共に喜びを享受する。

・・・・・前2回、先々週分をうっかり見逃して、HDDから消しちゃったんだけど、今回視聴に、なんら問題なし。展開が速いようでそうでもないのか、前々回からのつなぎに困らなかったわ。
相変わらず嫉妬妄想のヨングク妻ヨンファと、シネ、今のままじゃあ不倫なのに一体何を考えているのか、ヨングク。
この中年三角関係の行く末が一番気になるわ。
ヨンファが優雅に苦しむのが、悪いけど、ちょっと笑えちゃう。口調は上品なんだけどそのわりに物を破壊してすることが激しいのよね。

そして全く笑えないのが、ときにコミカルに描かれるジャンミ両親と祖母のやりとり。お金に執着して醜悪なばかり。
ジャンミ母も同じような育ちなのにシネのことを見下して、自分のうちにはガンテもチャドルもふさわしくないっていう差別意識持ってるし。
ジャンミ一家は可愛げないのよ。
そんな家で育ったからジャンミが子供を捨てておいて、芸能界で仕事して、子供と平気で共演できるような、あつかましい人間になったのよね。
しかもチョロンがあまりにも可愛いから、ひょっとして取り返したくなってるんじゃないの?とことん性悪だわ。

一人純愛路線を走るジャンミ姉、スリョンだけど、いい年をしてガンテとともに、なんとも幼稚で頼りないのよね。
だから二人の恋なんて、簡単に父に操られ、引き裂かれるのも必至。

誰にも共感できないドラマだけど、一生懸命お芝居しているチョロンちゃんだけがらぶり~♪

Posted by まりあんぬあしゅー on 18.2015   0 comments   0 trackback
Category :バラ色の恋人たち

バラ色の恋人たち 

11回パパ私も美しいママあったら良いよ

チャドル(イ・ジャンウ)はチョロン(イ・ゴウン)がママの空席を感じないようにパパとして最善を尽くす。 結婚記念日をむかえてそれとなく期待していたグムジャ(イム・イェジン)はマンジョン(チョン・ボソク)がバンシル(キム・ヨンオク)と二人きりでデパートに行ってきて、プレゼントどころか謝恩品に持ってきた布巾を渡すとすぐに画家爆発する。
一方、ヨンファ(チャン・ミヒ)が自身の秘書を解雇して他の人を採用するとすぐにヨングク(パク・サンウォン)は場合ない横暴だと話して、再び会社の仕事に介入するなと警告する。

12回ユジン名前がパク・チョロンのようで

セーラ(ユン・アジョン)はジャンミ(ハン・ソナ)とチョロン(イ・ゴウン)があるドラマに出演することになったのを知って旗艦下だが出演を翻意するにはとても遅れてしまって足だけバタバタさせる。 チャドル(イ・ジャンウ)は中古車を購入して意欲的に運動靴商売を始める。
グムジャ(イム・イェジン)は家計簿計算が間違うとしマンジョン(チョン・ボソク)に小言を聞いた後身世打令をしてジャンミにロードマネジャー提案を受けて走るように喜ぶ。

・・・・・チョロンちゃん、なんて可愛いの~(#^.^#)
ペロッと食べられちゃいそうなほど、ちっちゃいのに、ちゃーんとお上手にお芝居ができるの。ママがほしいってわざとらしくなく自然に涙がこぼれる。おつむに小さなコンピュータでも埋め込まれてるんじゃないかしらって思うほど、完璧な演技。
末恐ろしい天才子役またも登場。

主演二人には依然気持ち入らないけど、チョロンちゃん目当てに見ていけそう。それに気になるのは、出演者中で一番お美しいイミスク様演じるチャンシネと、幼なじみヨングク、そしてヒステリックなヨングク妻の大人の三角関係。
シネにその気は全くなく、昔ながらの子分くらいのつもりでヨングクと会っていると思うけど、妻の嫉妬妄想に苦しめられているヨングクは、妻に手を焼く一方で、天真爛漫、明るいシネに昔とは違う感情を抱きはじめ、会うのを楽しみにしている様子。
自転車に乗れないシネのために自転車を買ってあげたりして。
ヨングク妻とシネもひょんなことから顔見知りになり、お互いに好感を抱いているから、この先三人の関係がどう展開していくのか気になるわ。

それにしても相変わらずずうずうしく生きているジャンミ一家。そもそもジャンミからして、子供を産み捨てチャドルに押し付けているくせに安否も気にせず、いけしゃあしゃあと芸能人になったりして。
過去がばれたらまずいと一応心配する家族に「過去が足かせになっても絶対に乗り越えてみせる」と宣言。
足かせですって、わが子が。レイプされたとか、犯罪に巻き込まれたとかならわかるわよ。でも自分たちが無責任で愚かだっただけでしょ?

「ママも親友と仲たがいすることになったって泣いてたわ」というスリョンの言葉に、ガンテが「チャドルは苦労して一生懸命に子供を育ててる。大学だってついこの間やっと卒業した。それなのに母親が泣いてるって言われても、どうしろっていうんだ」と言い返してくれてすっきり。本当よね。加害者はジャンミ側、それをあたかも自分たちの方が哀れみたいに言われても見当違い、筋違いもいいとこ。
でも別れても愛し合っていた二人、スリョンとガンテはまたよりを戻すことになったけど。
一体ガンテのどこに魅力を感じて積極的に迫っているのかわからないわ、スリョンの気持ち。このカップルにもさして好感持てないわね。

成り行きからチョロンとジャンミがドラマ共演することになってしまって、一応チョロンのマネージャー代わりのセラとジャンミマネとして仕事始めたグムジャは、お互いの家族にばれないように協定を結ぶことにする。
エラそうに「なんでジャンミと仕事させるのか。ばれたらどうする」とセラに怒るグムジャだけど、立場が弱いのはジャンミの方のはず。相変わらずの傲慢な態度によくセラは我慢してるわね。

そしてもうばれちゃった、展開早い。いち早くジャンミがチョロンがわが子だと気づいたわ。それまで共演してもわが子と同じ年のはずのチョロンを見てもわが子を思い出しも浮かびもしなかったのに。セラとチャドルと一緒にいるのを見てしまい、チョロンが自分が産んだ子だとわかるのよね。
さあ、どうするの?消えてほしいでしょうね。今は自分の成功のことしか頭にないんだから。


Posted by まりあんぬあしゅー on 06.2015   0 comments   0 trackback
Category :バラ色の恋人たち

バラ色の恋人たち

9回それが人がすることなの?

心身が疲れたバラ(ハンソファ)は両親の家へ帰った後直ちにアメリカに発ってしまう。
チャドル(イ・ジャンウ)は家賃が押されて屋根裏部屋から追い出されてチョロンと道端に私の座る境遇となる。
シネ(イ・ミスク)はバラの山獺がタガワ屋根裏部屋に来て帰ってチャドリ一人で赤ん坊を連れて屋根裏部屋を離れたという便りに悲嘆に暮れる。 シネはグムジャ(イム・イェジン)に会ってどのようにママになって血塊を捨てて逃げることインニャミョンソ恐ろしく問い詰める。

10回私たちのチャドリが子をなくしたということなの?

チャドリ(イ・ジャンウ)はヨングク(パク・サンウォン)の家の前でチョロンを回してほしいと泣き叫んで、ヨングク国とヨンファ(チャン・ミヒ)は突然チャドルの登場に慌てる。 チョロンはすでに自身の子供であり絶対くれないとヨンファが我を張るとすぐにヨングクはチャドルに会って説得しようとする。
シネ(イ・ミスク)はビラを通じてチャドリ子供をなくしたという事実を知って気が焦る心に町中を検索して通っチャドルの行方をうわさをたよりに捜す。

・・・・・チョドルとジャンミがあまりにもおバカすぎて。このバカップルにはイラっとするわ(-_-;)
自分が贅沢ができないからって、貧しい生活から逃げ出し子供も捨てたジャンミはもちろんのこと、一見、子供を必死で育ててるように見えるチャドルにも、同情どころかその愚かさにあきれちゃう。

本当に子供が大事なら、子供に快適な環境を与えるのは親の務め。それなのに乳飲み子を雨の夜、連れまわしたり、不衛生な安宿に泊まったり、子供連れでアルバイトしたり。
赤ちゃんが一日中縦抱きにされて、いいわけない。
いくら自分が実の子じゃないからって、子供のためならプライドも意地も捨てて、実家に頭を下げて帰るべき。
チャドルママが必死で探し回ってようやく家に連れ戻してほっとしたわ。結局親が頼りなんじゃないの。
親がいないと何もできないじゃないの。ちっとも自立してないのよ。

それなのに安易に子供作りすぎだし。まさかそんな知識なかったなんて言わせないわよ、二人とも大学生でしょ?
ジャンミは子供を産んだことなんてつゆほども覚えてないような顔で優雅に留学から帰国。
そしたらいきなりなんですって?CMモデルやってるって、びっくりだわよ。
よく堂々と顔を世間にさらせるわね。ほんと、なんにも考えてないのか、あつかましいのか。
子供が行方不明で探すために有名になって、とかいう話ならわかるわよ。でも自分が見捨てたんじゃないの。
さすが、あの頭のおかしい家族の一員だけあるわ。

チャドル姉、セラがジャンミを見つけてつかみかかり髪の毛引っこ抜いたのは、本当はいけないことなんだけど、ちょっとすっきりしたわ。
抵抗せず声もあげなかったところを見るとジャンミも少しは子供を捨てた自責の念があるのかしらね。
そして、展開の速いこと。
帰国後すぐにテレビ局でジャンミとチャドル、二人の子チョロンが再会したわ。チャドルが先に見つけたけど、声をかけるかしら。






Posted by まりあんぬあしゅー on 27.2015   0 comments   0 trackback
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