魔女の恋愛 10話

再びシフンのそばに戻ったジヨンのために胸が痛いドンハ.
ナレのオデンバーに行ってシフンと笑っているジヨンを見て情けないくなる。

とてもかまぼこバーに入ることができなくてスチョル、ウンチェとクラブに行ったトンハはヌウンチェにうるさくつきまとう男と争いが起こって警察署まで行くことになる。

一方、ジヨンは顧客のお金を横領して不渡り内は貯蓄銀行長が捕えられたというソシゲグピ警察署に行ってドンハとドンハのお父さんセジュンを見ることになるけれど...

・・・・・ジヨンのそばにいるのが辛いドンハは辞表を出したのに、残酷なジヨンは引き留めようと必死。ドンハはついてくるジヨンに「僕にかまわないで、今振り返ったら僕はあなたに何をするかわからない」と言って去っていく。
それでもドンハのもとを訪れるジヨンは「あなたが心配かけるから悪い。あなたと喧嘩したくない」と言うの。
優しいドンハはそれを受け入れ、勤務の最後の日をジヨンと過ごす。
出会いのころのことから語りあい、楽しい時を過ごす二人。笑い合いながら帰っていくとジフンが待っていて、二人の仲の良さに嫉妬。

ジフンはジヨン母に結婚を許されて有頂天だけど、ジヨンの表情は複雑そう。

ドンハは送別会で泥酔。ジヨンは部屋に連れて帰るが、目覚めたドンハといいムードになって。
待ちぼうけなジフン。

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Posted by まりあんぬあしゅー on 06.2015   0 comments   0 trackback
Category :魔女の恋愛

魔女の恋愛 9話

同居生活を終わらせて各自家に戻った遅延とドンハ.
二人は互いに一緒に過ごした幸せな時を思い出させて苦々しがる。

ジョンスクは引っ越し祝いという名目下お隣り生きるドンハとスチョルをジヨンの家でプルジマンジヨンは前日ドンハに受けた告白のためにドンハを見るのがぎこちない。

一方、再び始めようという告白に返事がないジヨンのために情けないいシフン.
その合間を利用して助手チェヒはシフンが国際救護団体とアフリカに発つという記事を送りだすけれど...

・・・・・よりを戻し、愛するはずのジフンといても気が付けばドンハとの楽しかった日々を思い出しているジヨン。
そんな自分に戸惑いながらも、自分が愛しているのはジフンと言い聞かせるように、ドンハと距離を置こうとする。
ドンハは自分が以前あげた防犯ブザーが鳴るのを聞きつけてとるものもとりあえずスリッパのまま部屋にかけつけるのに。
そこにはジフンといる楽しそうなジヨンの姿がある。しょんぼりするドンハ。
ジフンもドンハをライバル視。でも分は自分にあるとたかをくくってる様子。

ナレ曰く「頭のおかしい」ジフン秘書が、ジヨンとよりを戻したドンハに業を煮やして、アフリカに行くという先走った情報を新聞社にリーク。
また自分を置いて勝手に出かけると頭にきたジヨンはドンハを激しく責める。ドンハも知らないこと。でもドンハはジヨンの言葉の裏にある、自分への心配を愛情だと思い込み、行かないよと言う。

ジヨンはドンハに「彼を私が止めた」と告げる。ドンハ失恋。
「お前よくそんな頭で医大にはいれたな、結局お前が橋渡ししたんじゃないか」とスチョルに言われる。
ドンハは「どうするか決めるのはジヨンさんだから」とどこまでもフェアプレーな姿勢。
ま、ジフン秘書もかえって二人をあおったようなものだから、裏目裏目に出る秘書の行動。お疲れ様

ジヨンが魔女って呼ばれてるけど笑顔が可愛くてほっておけないというドンハが切ないわ。
Posted by まりあんぬあしゅー on 05.2015   0 comments   0 trackback
Category :魔女の恋愛

魔女の恋愛 

展示作品を通じてジヨンに向かった自身の心を告白したシフン.
ジヨンは写真の意味が何か紛らわしい。

一方、ドンハはシフンの助手チェヒをトンヘシフンが6年前結婚式に来られない理由を知るようになる。

ドンハは正正堂々であるフェアプレイのためにジヨンとシフンの誤解を解くが揺れるジヨンを見るとすぐにますます不安になる。

ドンハはシフンの作業室に訪ねて行ってジヨンをあきらめないと宣言するけれど...

・・・・・ドンハの正義感があだに。ジヨンは揺れっぱなし。卑怯なジフンはジヨン実家を訪れ、ジヨンママに「僕のこと可愛がってくれてたでしょう」と昔の話を持ち出してジヨンとの仲をとりもってもらおうとするが、ジヨンが苦しんだのを知っているママは簡単には許さず追い返す。

「けがをして帰国できなかったにしても、なんで6年間一度も連絡してこないのよ」と2人でジフンの悪口を言い合うが、そのうち泣き出して辛い胸のうちをママに訴えるジヨン。
「心が痛い」というジヨンの言葉を聞いてしまったドンハは辛い。

相変わらず余裕満々なジフンはドンハに「どうして真実を告げた」かと聞くのよね。ドンハは「誤解を解けばジヨンさんの未練が捨てられてすっきりすると思ったから」と答えるんだけど。

停滞気味の主人公たちの恋愛にくらべ、サブキャラたちがにぎやか。編集長に恋したジヨンママはダイエットに励みすぎて倒れ、入院する羽目になったけど、編集長がお見舞いにきてくれる。
「最近太っちゃって」とはにかむママに「そんなことありませんよ。ちょうどいいくらいです」と言ってあげる編集長。
ママはますます編集長に好感を抱く。

そして、ドンハ親友のスチョルは、ウンチェに一目ぼれ。でもウンチェがドンハを好きなことをお見通しで「あいつはやめとけ」と止める。
スチョルが案外ぱぁーっと明るくてなかなかいいのよねー。ウンチェとお似合いなんだけどな。
Posted by まりあんぬあしゅー on 27.2015   0 comments   0 trackback
Category :魔女の恋愛

魔女の恋愛 7話

うっかりしてジヨンの友達前でジヨンに向かった真心を告白することになったドンハ.
だが、同窓会に突然現れた過去の恋人シフン テムネジャシンの心を真剣に表現することはできない。

一方、6年ぶりに会ったシフンのために夜中泣いたジヨンはぷっくりとはれた目で出勤してドンハそのようなジヨンが残念だ。

会議時間、ヒョンソプはジヨンに<トラブルメーカー>最大広告主人漢南(ハンナム)ギャラリー招待展記事を任せて、ジヨンはやむをえずフォトグラファーフィリップの取材しに行くけれど...

・・・・・元カレ登場。しかもジヨンにケーキを食べさせてあげようとドンハが、ジヨンの口にフォークを差し出したその瞬間、「ジヨンはシナモンパウダーが苦手だ」といかにも、かっこいいだろ、俺、的現れ方。
同窓生たちはドンハそっちのけ、相変わらずジフンがかっこいいと嬌声をあげる。いたたまれなくなったジヨンは逃げ出す。
探し回るドンハ。そのときもジヨンのことはお見通しとばかりに一人広場で泣くジヨンを先に見つけたのはジフン。
「君は泣きたい時一人で広い場所に行くから」と。気障。
ジヨンは結婚式に現れなかった恨み言を言うが、そんなことどこ吹く風のジフン。余裕で言い訳をしようとするが、ジヨンは当然聞く耳を持たない。

ジフンの言い分ときたらあきれるわ。ジフンにべったりの秘書の悪巧みで、何か行き違いがあったとしても、「指輪を返されたことも許してる」ですって!?
いやいや、たとえどんな事情があるにせよ、銃弾に倒れ意識がなかったとしても帰国したなら、真っ先に許しを請うのはあなたの方ですから。
結婚式ドタキャンで6年も連絡せず、「結婚を決めたこと自体間違いだった」と聞けば、指輪を送り返すことなど当たり前。
収まり返ってる場合じゃないと思いますけど。
いつでもジヨンは自分の一言で戻ってくると思ってるのね。ジヨンを甘く見てなめてるのよ。

でもね、あんなに愛し合った仲。ジフン登場からジヨンは落ち着かない。ドンハのことなどすっぽり頭から抜け落ちてしまった。
仕事で会うことになって心ここにあらず。憎いものの、なぜ自分が捨てられたのかは知りたい。そりゃそうよね。

そもそもドンハはいつも自分の窮地を救ってくれるから、同窓会に現れて愛の告白をしてくれたのも、全てお芝居だと理解しているジヨン。本気にはしてない。
ところがドンハはもちろん本気の告白。そのことを改めてジヨンに告げ、ジヨンもけなげなドンハに癒される。

ドンハはジフンのことが気になってしようがない。40過ぎてるのに、中年太りもしてないし、頭も薄くない。地位も名誉もあるジフンの存在に焦るドンハ。

ジヨンママが編集長に恋したみたいで、エアロビをはじめダイエットに余念がない。紳士な編集長に夢中。ジヨンママの恋もうまくいくといいな。
Posted by まりあんぬあしゅー on 25.2015   0 comments   0 trackback
Category :魔女の恋愛

魔女の恋愛 5,6話

5話
ワークショップを訪れる<トラブルメーカー>家族.
ジヨンはドンハが弟(妹)手術費のために悩んでいるということを知るようになって、体育大会賞金を乗って自然にドンハに伝達する計画をたてる。

だが、事情を分からない動く痛いウンチェを責め立てて体育大会に勝とうとするジヨンのがむしゃららしい姿にシルマンハゴジヨンの意図とは違ってワークショップはますます絡まって行く。

一方、ウンチェは難しい瞬間ごとにナタナジャシンを助けるドンハにときめきを感じるけれど...

6話
ジヨンが死んだガールフレンド映彩のヒアシンスをはさみで切って腹が立ったドンハ.
‘二度と見たくないから出て行きなさい’としてジヨンに卑劣な言葉を吐き出して距離で出て来てさまよう。

情けないい心に翼のオデンバーで酒を飲んだトンハヌンガゲ中(案)のすべての女がジヨンと見えて当惑する。

一方、ドンハに追い出されてホテルに行ったジヨンはある真相カップルに会うことになって風咲いた女と誤解を受けて警察署まで行くことになるけれど...

・・・・ドンハはことごとくジヨンの行動を誤解。ドンハが弟の手術代に困っていると知ったジヨンは、会社の運動会で賞金を取ってそれをドンハに渡そうと考える。これまでとは違い、真剣なジヨンの姿に社員たちは驚く。
風邪気味で体調の悪いウンチェにこっそり薬をあげて、それでも口では「みんなの迷惑になるからできそうになかったら辞退して」と厳しいことを言うけど、それもウンチェに無理をさせたくないから。
そんなジヨンの思いやりがわからないドンハは、まるで賞金目当てにがっついているようなジヨンに嫌気がさし、黙ってればいいものを、自分の気持ちをジヨンに告げる。
「きついことを言っても本当は暖かい人かと思ったのに、勘違いでした」。

そのうえ、ウンチェを見かけ話したいから取り次いでと言った男子に頼まれただけのジヨンに、ウンチェに恥をかかせるために連れてきたみたいに誤解。
その男はジヨンにはウンチェさんに謝りたいからって下手に出るものの、実はアメリカ時代ウンチェにつきまとい、人を使っていじめを繰り返していた卑劣な奴だったのだ。
社員たちの前で、ウンチェを悪者扱いする男子のせいで、いたたまれず飛び出していくウンチェ。

ドンハに贈れてウンチェを探しに山に入ったジヨンは迷子になり、その上捻挫してしまう。ウンチェを優しくドンハが連れていくところを見かけたが、声がかけられないジヨン。
ドンハはジヨンが実は自分のために運動会を頑張ったこと、ウンチェを探しに行ったことを知る。ジヨンを探しに山に戻ったドンハは、地面をはいずっているところを発見。おんぶしてコテージに連れ帰る。
仲直りのいいムード。じゃれていて思わず顔が超接近。「僕を刺激しないで」とドギマギするドンハ。

翌朝真相を知ったチームはジヨン発案で、ウンチェストーカーに一人一人嫌がらせをしてウンチェの仇を取る。ドンハとジヨンに強くなるよう諭されたウンチェも啖呵を切ってすっきり。

ウンチェはいつも自分を助けてくれるドンハにすっかり恋してしまう。

ジヨンはドンハが大切にするヒアシンスの鉢にまつわる元恋人のエピソードを知る。心臓の弱かった彼女のために医者を目指していたドンハ。でもドンハが立派な医者になる前に亡くなってしまった恋人があるメッセージを込めて最後にドンハにプレゼントしたものだった。
枯れてしまった花を再び咲かせることができたら、彼女のメッセージがわかると聞いたジヨンは、いろいろ調べてなんとか花をよみがえらせようとする。

そして枯れた花を思い切って切ってしまえば新しい花が咲くと聞いたジヨンは、勝手に花を切ってしまう。
ドンハは激怒。「僕の方が好きだからって、思い上がったのか。」とまで言うドンハに、ジヨンは「出ていけ」と言われてしまう。
ところがドンハは自分のために花を復活させようと頑張ったことを知り、またも後悔。彼女のメッセージは「過去は忘れて新しく出発して」ということだった。

ドンハは恋人との思い出の場所に行き、そこでウンチェと遭遇。なんとウンチェは恋人の妹だったことが発覚。偶然の出会いに驚く二人。ウンチェはますます運命を感じることでしょうね。

ジヨンは同窓会に元彼より素敵な人を連れていくと約束していた。が、彼氏がいなくて困ったジヨンはとりあえずお見合い相手のさえない男性を伴うことになるが、それがとんでもないダサさ。そこに、意を決したドンハが白タキシードに身を包み、白馬に乗った王子様よろしくキラキラと登場。
ドンハはうらやましがる同窓生たちの前で、堂々とジヨンに愛の告白をする。皆に注目されながらの食事の最中、今度はジヨンの元カレ、シフンが現れる。

・・・・・本格的な4角関係のはじまり。結婚式ドタキャンの理由も知りたいでしょうし、ジヨンはシフンに当分振り回され、揺れることでしょうね。


Posted by まりあんぬあしゅー on 20.2015   0 comments   0 trackback
Category :魔女の恋愛
 

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