俳優チェ・テジュンがキスシーン秘訣を明らかにする。

2日放送されるKBS 2TV 'こんにちは'では'2016 KBS演芸大賞'新人賞を受賞したチェ・テジュンがゲストで登場したシンソユルとの縁を公開する。

先立って進行された録画でチェ・テジュンは"シンソユルはドラマ初めてのキスシーン相手であり意味ある先輩だ"と話して視線を集中させた。 するとシン・ドンヨプは"歌手が出てくれば新曲舞台を見るのに今日は俳優方々があるので延期(煙、演技)を見せてほしい"と意地悪な冗談を投げかけて笑いをかもし出した。 これに対しチェ・テジュンはキス代行としキスシーンが心苦しく出てくる方法を説明して雰囲気をほかほか熱くなるようにしたという後日談。

また、この日録画には子供二人を育てる30台ワーキングママが悩み主人公で出演した。 "顔お目にかかるのが難しい実家ご両親のために悩みです。 喜寿を控えたお二人様は釣りに陥って夜中からだを酷使(酷似)しているんですが。 1人でもなくてお二人様が一緒にこれだからさらに及ぼします。 どうかご両親ちょっと止めてください"と悩みを吐露した。 'こんにちは' 2日午後11時10分放送.
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Posted by まりあんぬあしゅー on 02.2017   0 comments   0 trackback
Category :おバカちゃん注意報

「Photo byパパ」...カン·ソラ、ちょうど撮っても画報

きゃぁぁぁぁ♪
嬉しいスリーショット!!ヽ(^。^)ノ
おバカちゃん注意報トリオだわー!三人それぞれ活躍中ですものね、テンションアップだわ。
みんな忙しいでしょうに、仲の良さ、今でも続いてるのがファンとしては嬉しい。
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カン·ソラがゆったりと日常生活を楽しんだ。 幸せな遠足でした。 久しぶりにお出かけに陽気な心を表わした。

江蘇省は28日の夕方、自分のSNSのアカウントを使用して3枚の写真をリンクした。 「潮の外出。Photo byパパ」というコメントを付け加えて画像のような日​​常を披露した。

ファッションはちゃっかりした。 スナップバック帽子をかぶったまま耳ヨミスタイルを披露した。 ダークブルーの色のコートと一緒にスキニージーンズをマッチして脚を誇示した。

ドラマ「おバカちゃん注意報」に一緒に出演したイム·ジュファン、チェテジュンと認証ショットを残すこともした。 「久しぶりに "という文を付け加えて嬉しい心を表現した。

一方、カン·ソラはドラマ「微生物」放映終了後休息を取っている。
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Posted by まりあんぬあしゅー on 29.2014   0 comments   0 trackback
Category :おバカちゃん注意報

うりナリ(#^.^#)

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怪我が心配だったけど、元気そうでよかった♪
入院中はお見舞いに行ったという、イムジュファン君もカンソラちゃんもきっと安心してるわね。

☆ガールグループAOA説県清純な花微笑で円フライングを応援する。

10日の夜12時放送されるtvN '清潭洞(チョンダムドン)111:円フライングスターになる道」でデビューを控えた円フライングに向けたAOAユナ - ソルヒョン - ヘジョンの真心応援のメッセージが送ら予定。

円フライングはバンドFTアイルランド、シエンブルーなどが属しているFNCエンターテイメントが野心満々と準備している新人バンドでしっかりした実力と舞台マナーで、アジアで注目されている。

特にこの日の夜に放送される '清潭洞(チョンダムドン)111」の最終回では、円のフライングの国内デビューが公開されることが知られて関心を集めている。

一方、ソルヒョンは、映画「江南ブルース」のイ·ミンホの妹ソンヒェ役にキャスティング、現在の撮影を控えている。
Posted by まりあんぬあしゅー on 10.2014   0 comments   0 trackback
Category :おバカちゃん注意報

おバカちゃん注意報 133話

株主総会で勝利したハンソだったが、買収手続き説明の最中に検察に逮捕されてしまう。会場は騒然となる。手錠をかけられたハンソはしかし、どこか安堵したかにも見える表情で会長を見やる。憐れむような視線を送る会長。
いてもたってもいられず廊下に出ていたジュンスは連行されるハンソを見て驚く。ハンソは不敵な笑みを浮かべる。
先頭に立つヒョンソク先輩検事と挨拶を交わすと、検事は「弟さんがよくやってくれました」とヒョンソクの尽力があったことを告げる。それを聞きながら横を向き、自嘲気味に笑うハンソ。

会長はドヒやジュヨンに「ハンソを見て学べ。欲にくらみそうになったとき、人間として貴重な人生をどう生きるべきか、立ち止まって考えるんだ」と教訓を述べる。

全ては終わった。長い戦いが終わり、その中心で奔走していたドヒを抱きしめていたわるジュンス。「しばらくゆっくり休め」。そこに構わずずかずかと入ってきたジュヨンは「今回のことはヒョンソクさんが活躍したそうよ。おじいさんが食事に呼んだわ」と彼氏自慢。
顔を見合わせ喜ぶジュンスとドヒ。

ヒョンソクも招かれた夕食の席で、ジュヨン母はすっかりヒョンソクを婿扱い。夕食後、祖父の部屋で碁石飛ばしの勝負をさせられるジュンスとヒョンソクだが、ジュンスの形勢は不利。それぞれの肩をつかんで傍から応援しているドヒとジュヨン。負けこんでいるジュンスに会長は思わず「指先に集中して」とアドバイスするので、ヒョンソクは「兄だけ応援なんてさみしいです」とすねるが、「君はまだ孫の婿じゃないからな」と正論を言われてしまう。
「そうよねー」と図に乗るドヒとジュンスチーム。ああやっていつも差別するとヒョンソクにいいつけるジュヨン。
「これからは我々がすべきことをしよう」と会長はジュンスとヒョンソクを促す。二人に出された宿題をいよいよ実行するときがきたのだ。

ヒョンソクが帰宅するとみんなで一生懸命に栗をむいている。「今度は栗か」とあきれるヒョンソクに、「手伝ってくれよ。食べる早さに追いつかないんだ」とチョルスは音をあげ、シンジュは栗をほおばっている。
ヒョンソクがチョルスの協力のおかげでハンソを逮捕に追いこめたと感謝すると、「うちの旦那様がそんな活躍を!?」と嬉しそうなシンジュ。ナリは「私たち7人兄弟は無敵だもんね」と得意になる。

ジュンスは拘置所のハンソに面会する。「なぜ来た?」と問うハンソに「誰も来ないそうですね、お父さんはどうしたんですか?」とジュンスは逆に尋ねる。「あなたの家族とは違うんです」とハンソは答える。なぜここまでしなければならなかったのか、というジュンスに「引き返すチャンスを失ったら、前に突き進むしかないでしょう。正々堂々とじゃなかったが、あなたという手ごわい相手を戦えて光栄でした」とハンソは敬意を示す。
鉄格子の向こうで、隅にちぢこまるハンソは「お父さんの息子をやめたから、これでやっと楽になれますね」とぽつんとつぶやく。その表情はこれまでになく、穏やかだった。

ジュヨン親子は父の実家に行くが、朝になっても起きてこないドヒ。今までの疲れが出たのね、と理解を示すジュヨン母。会長も眠っていると言う。
ジュンスが調べ物をしてるそばで爆睡しているドヒ。ようやく目をさまし「水」と一言言うので、ジュンスは水をコップに汲んで口元に持っていき飲ませてやる。一口飲むとまたベッドに倒れこむドヒにジュンスが「僕と遊びに行こうよ」と誘うが、こぶしをふりあげて拒否の意志を表すドヒ。ジュンスは「わかったから、ゆっくり寝て」とあきらめる。

夜中に今度はジュンスが寝入っているが、ふと手を伸ばした方向にドヒがいないのに気づき慌てて起き上がる。ベッドにぼーっと座っているドヒは「おなかがすきすぎて、台所に行く元気もないわ」と力なくつぶやく。
ジュンスはご飯の用意をして部屋に持ってきて、ドヒに食べさせる。だんだん復活するドヒ。シャワーを浴びて「ライラックの香りのシャンプーの威力を発揮しなきゃ」と張り切ってベッドに行くと、ジュンスは眠っている。
「ちょっと、奥さまがシャワー浴びてる間に寝るなんてー」と文句を言いながら、髪の毛の先でジュンスの鼻をくすぐる。
背を向けるジュンス。ドヒは構わず「何の香りでしょうか」とクイズをだし、ジュンスの背中に指で「一番、ライラック。二番、腐ったかぼちゃ。三番、ネズミのふん」と書くので、本当は目を覚まして笑いをこらえていたジュンスは、がまんできずに素早くドヒを抱くとベッドに連れ込む。くすぐったいーと笑うドヒ。

会社ではジュンスがどこまで出世するか、皆で噂していた。本部長がオーナになると夫のジュンスは片腕としてそばにいるだろうと言い合っている所にジュンスがやってくるが、専務から呼び出しの電話が入る。
「早速かわいがられてるし」と言う室長。

専務の部屋からやれやれといった表情でため息をつきながら出てくるジュンスと出会ったドヒ。ゴルフに誘われたと困っているジュンスに「嫌ならはっきり断ればいいのよ。これからもあるわよ。でもあなたはあくまでデザイナーとしてだけ仕事すればいいから」と笑顔で出かけるドヒ。
だが、ジュンスは、何かが違う、自分の目指していた方向とは違うと思い始めていた。

BYを辞めるという決心をドヒに告げるジュンス。「一生ドヒの夫として生きるのは嫌なんだ」というジュンスに「じゃあ私がコンジュンスの妻として生きればいいの?」と尋ねると、それも違う首をふる。
「お互いに尊重しあう夫婦でいよう」と力強く言うジュンスに、ドヒも笑顔でうなずく。

ナリがいよいよ新人女優賞として選ばれるか、テレビを見守るジュンス達。ナリが最優秀に選ばれて、皆歓声を上げる。
ナリは受賞の挨拶が緊張してうまく言えない。シンジュは「練習通りに言うのよ」とこぶしを握り、皆もナリを応援するが、ナリは手に持っていたカンニングペーパーを見てたどたどしてく挨拶をしている。
が、ふいにカンニングペーパーを丸めると、自分の言葉で話しはじめる。「家族に感謝の言葉を捧げます。ジョンジャおばさん、お母さんみたいに面倒見てくれてありがとう。お義兄さん、お義姉さん、家族になってくれてありがとう。姉さん、厳しくしつけてくれてありがとう。今度は祝福を私が厳しくしつけるからね。ヒョンソク兄さん、ジュヨンさんと早く結婚して。そして、ジュンス兄さん。ヒョンソク兄さんがすねるかもしれないけど、お兄ちゃんは私にとって、ママでありパパであり、そしてお兄ちゃんは私にとってヒーローです」と涙ながらに語りかける。
それぞれ「あら、祝福に復讐するつもりね」「あいつ公衆の前で何言ってんだ」と感想を言っていたが、最後の言葉にジュンスは感動で涙が止まらない。
ナリはまっすぐに腕を伸ばすと、テレビの向こうのジュンスにピースサインをする。ジュンスは泣き笑いの顔でナリに向かってピースサインで答え、ヒョンソクも真似をして同じように指を伸ばす。
特別な意味があるらしいが、よくわけのわからないドヒ達もつられたように、そろそろとピースサインの腕を伸ばす。

しんみりと感動の茶の間で、突然シンジュが呻き始める。産気づいたシンジュに皆がおろおろ。
病院の廊下でジュンス達がうろうろと心配そうに待っていると、マンドルとチョルス母もその場に駆けつける。「どうなってるの?予定日にはまだ早いのに」と慌てているチョルス母。
ナリも授賞式から駆けつける。
チョルス母は分娩室でうなっているシンジュに「私がチョルスを生んだときは、夫の髪をつかんだの。そうしたら楽になったわ」とアドバイス。そばにいるチョルスに「あんた何してるのよ」としかりつけ、シンジュは言われた通り、チョルスの頭をつかんで、「あなたのせいよ!」「どうしてこんなに苦しめるの?」「今度はあなたが産んでみなさいよ」と叫び声を上げる。

廊下にまで響き渡る、断末魔のようなシンジュの叫び声と、痛がるチョルスの悲鳴に、皆が縮み上がる。手をとりあって怖がっているドヒとジュヨン。ジュヨンは恐怖のあまり「私子供は産まないわ」と言いだすので、何!?という表情でにらむヒョンソク。その顔におびえてドヒの影にかくれるように小さくなるジュヨンだが、ドヒもまた「私は11人産もうと思ってたけど、考え直したい」と弱音を吐く。
するとジュンスが真顔で怒ったようにドヒをにらみつけるので、ドヒは「いや、初産だから痛いのよ、きっと、産んでいるうちになれるはず」とジュヨンと励まし合うようにうなずく。

ナリが「私、結婚をしないわ」と言うと、それがいい、というようにジュンスとヒョンソクはそろって力強くうなずいてやる。
そうするうちにうぶ声が聞こえ、待ち焦がれた家族の元に祝福がやってくる。
「かわいい」と言うドヒ達を前に「不細工だな」と言うジュンス。ヒョンソクも気づいたように「本当に」と相槌。
チョルス母は「お化けが嫉妬するってよく知ってるわね」と兄弟を感心する。
「ナリが生まれたとき母さんが言ってたんだ」。ナリを抱いた母が「困ったわ、この子女の子なのに、こんなに不細工で」と言い、ジュンスが「なんで?こんなに可愛いのに」と言うと、父が頭をたたいて「バカ。お化けがやきもちやくからほめちゃだめなんだ」と教えてくれたときのことを思いだし顔を見合わせるジュンスとヒョンソク。
両親の写真に受賞と祝福が生まれたことを報告するナリとヒョンソク。

ジュンスはまた東大門で荷物を運んでいる。
そこに車で迎えにきたドヒは、飛び出したジュンスをひきそうになる。驚いて道にひっくりかえるジュンス。慌てて車を降りるドヒだが、出会ったころのことを思いだす。
「おじさん、あぶないじゃないの」とわざと知らない人のように文句を言うと、ジュンスも「おばさんこそ、気を付けてよ」と応じる。「誰がおばさんですって。私まだ独身よ」と腰に手を当ててジュンスに顔を突き出すドヒに「結婚してるって知ってますよ」と言うと、ジュンスはキスをする。

三年後。
ジュンス達が子供時代に住んでいた家の前で、母のために父が作ったブランコに赤ちゃんを抱いたドヒがやすらかな表情を浮かべて座っている。ゆっくりとブランコをこぎながら。かたわらではチョルス夫婦が祝福を三輪車に乗せて、にぎやかな声をあげている。みんなを幸せそうに見守っているジュンス。
そこにナリがやってくる。「忙しいスターのはずなのに」というチョルスに「引っ越しパーティーのゲストとしてきたのよ」とヒョンソクにトイレットペーパーを渡す。ヒョンソクは「CMにも出てるのに、ケチだな」と文句を言うが、ナリは無視して、姪たちをあやすのに忙しい。
大きなおなかのジュヨンが家の中から出てい来ると「みんな食事の用意ができたから入って」と声をかける。
「ハネムーンベイビーは順調?」とお腹をナリがなでると「こいつ僕を無視するんだ」と皆に分かってもらいたいヒョンソクに、ナリは「まだ子供なんだから」と馬鹿にしたようにからかう。

ヒョンソクはふいに思いつき「そういえば、あのとき僕が一番水を浴びたような気がする」とホースをもってみんなに向かって水を浴びせかける。
きゃあきゃあと歓声を上げながら逃げ回るみんな。
ジュンスはドヒと赤ん坊をヒョンソクの水攻撃から守りながら「あの日、母さんが花を植えようと言わなかったら僕たちは花びらの雨を浴びることはなかった。たくさんの思いでは、僕らや子供たちが人生の岐路に立った時に、きっと正しい道に導いてくれる。今日もまた大切な思い出を作っている。」と幸せをかみしめる。
愛の花びらと幸せのシャワーが、きらめく笑顔達にふりそそぐ。

・・・・こうしてコンジュンスの愛の物語は幕を閉じました。
あーあ。とうとう終わっちゃった。でもこのドラマらしいすごく腑に落ちる幸せな終わり方で大満足のラストでした。

あと気になることといえば、マンドルさんとチョルス母はどうすることにしたのか、っていうのと、最後になるにつれ、可哀想になっていった孤独なハンソ。
彼も途中から自分自身が卑劣なのは十分自覚していて、誰かに止めてほしかったんでしょうね。改心していたから、罪を償ったら、彼にも素敵な伴侶と満足できる人生が待っていることを願うわ。

日々ドラマの第一位は今まで「19の純情」二番が「頑張れ、クムスン」だったけど、「おバカちゃん」が軽々飛び越えて断トツの一位です。
単純なラブコメやホームドラマじゃなく、殺人事件が重い隠れテーマとしてあったので、余計に厚みが出たと思います。日々のホームドラマに殺人事件を入れこんで、さらに納得のいく解決に持っていくのは至難の業だったと思うけど、演じ手たちの熱演もあって、説得力がありました。

脚本も優れていて、セリフもひとつひとつが丁寧に作られていた印象。
伏線もしっかり貼られていたし、全編を貫くジュンスとドヒの愛の崇高さが何よりもこの物語をより格調高いものに仕上げていたと思います。

そして、何より。これ、重要。主演の二人がとても美しくて、お似合いだったこと。モデルもこなす二人はスタイル抜群でビジュアルが綺麗。並んで立つと迫力があって、絵画のように余韻があった。
素の二人がお似合いかどうかはおいといて、お人よしジュンスのウェットな人柄には、ドライで理性的なドヒがぴったり合っていたと思う。

ドラマの結末について、主演のイムジュファンしは、監督に「ジュンスは最後、死んだ方がいいと思う」と提案したそうです。「誰かに臓器提供をして死ぬのがおバカちゃんらしい」と。
私もこのドラマを見始めた当時は、ラストはジュンスが誰かのために犠牲になって亡くなる気がしてました。それでこそ本物のおバカちゃんが完成すると思って恐れていました。
でも、こんな幸せな結末で本当によかったです。ジュファンしの申し出を無視してくれた監督さんに感謝です(笑)

133日間も毎日放送される日々ドラマでこれだけのクォリティーを保ったまま終わる韓ドラは、まだまだ侮れません。
イムジュファンしたちはいいチームワークで終われて、今でもみなで連絡をしあっているようです。
特にヒョンソク役のチェテジュン君とは一緒に家で飲んだり、魚釣りに出掛けたりしているそう。
先日ナリ役のソリョンちゃんが、足を怪我したときには、みんなで寄せ書きをしてあげたんですって。
微笑ましいですね。

今後のコン兄弟のますますのご活躍をお祈りせずにはいられません。







Posted by まりあんぬあしゅー on 13.2014   0 comments   0 trackback
Category :おバカちゃん注意報

おバカちゃん注意報 132話

イギリスの会社との業務提携で勢いに乗る会長派。ジュヨンには提携の広報が命じられ、ジュンスはますます頭をひねるよう言われる。インジュが「眠っているときも考えてるはず」と言えば、会長は「よく考えるためにはぐっすり寝ないと。ドヒ、ジュンスをゆっくり寝かせてやれ」と言うので、ドヒは、照れて、思わずジュンスの顔を見る。「どうしたの?ドヒ、耳まで赤くしちゃって」とジュヨンがからかう。
提携の話でBチームも沸き立つ。「これでハンソに勝ったも同然」と調子に乗る社員を「気を緩めず仕事を続けて」とインジュは一喝する。

リーズ社の買収に絡んで収監されている男は、ヒョンソクの依頼で、ヒョンソクの先輩検事が取り調べている。監視カメラの男と面談するヒョンソクは「ハンソはかばってくれない。何もかも白状すれば、僕が弁護して刑を軽くしてあげます」と約束する。ハンソなど知らないととぼける男だが、ヒョンソクの説得に考え込む。
先輩検事はハンソに対しても捜査を開始したと告げ、ヒョンソクを喜ばせる。

ハンソは精力的に株主たちに会い、「今の経営陣のままではだめなのか」という株主に「今の経営陣は提携で土台をつくったに過ぎない。リーズ社の莫大な資金力で株価を上げることができる」と自信満々に言い切る。

シンジュはお腹がすいて仕方ない。家族総出でシンジュに焼肉を食べさせる始末。夜中に大騒ぎのシンジュ家。

ドヒはジュンスに歯を磨いてもらう。「はい、いーしてごらん」と歯ブラシで丁寧に磨くジュンス。「今度はくちゅくちゅぺーだよ」と水の入ったコップを差し出す。
次に顔を洗おうね、と水をかけると「あっ」と声を上げるドヒ。「ドヒ、目に入ったのー」と甘えた声を出し、ジュンスは「ごめんごめん、僕が悪かったね、はいちゃんと洗おうね」と甘やかし放題。「おしおきしちゃう~」「こら」といちゃいちゃしている様子を、ドアの外で盗み聞きしているジュヨンは、鳥肌が立ちそうでたまりかねてドアから離れる。
ジュンスがドヒの顔をタオルでふいてやりながら出てくると、ジュヨンが「いいかげんにしてよ」と文句を言う。
「また盗み聞き!?電気がついてるときは、人が入ってるでしょ、遠慮してよ」とドヒも言い返す。
「くちゅくちゅぺーとか言ってたわよね」と言われ、ジュンスはドヒの背中を押して「早く入ろう」と慌てて部屋に入る。

ジュンスの携帯にナリからシンジュの焼肉を食べている画像が送られてくる。「お姉ちゃんは一時間半も食べ続けてます」。あきれて笑うジュンスとドヒだが、夜中になるとドヒが「お肉」と言って起きだす。
台所でジュンスはドヒに焼肉を食べさせてやる。そこへまたジュヨン母が現れ「やっぱり、つわりじゃないの?だって結婚前は夜中にものをたべてなかったでしょ?」と言いかけるが、ふと気づいて「そうね、新婚さんは夜におなかがすくわよねー。どうぞゆっくり食べて」と言って気を利かせるように去っていく。

「誤解されるからもう食べないようにしなくちゃ」と妊娠は否定するドヒだが、「これだけは食べよう」とまたドヒにお肉を差し出すジュンス。

証券街に提携はリーズの後押しがあったから、という噂が流れる。ジュヨンもドヒもしつこいハンソの仕業にあきれながら、逆に利用されたと焦り、イギリス側にリーズとは関係ないと強調してもらおうと言うドヒ。

ジュンスはドヒに「今日これからの本部長は約束がいくつ入ってますか」と尋ねる。ドヒが「ごめんなさい。今夜は外泊になるわ。地方に行ってそのまま早朝ゴルフがあるから」と答えるので、「え?外泊はちょっと」と抵抗するジュンスだが、仕事なので仕方がない。

ドヒがいないので、ジュンスはお肉やシンジュの好物のスイカを持ってシンジュ家を訪れる。新婚でも出張させられるの?と気の毒がるチョルス母だが、シンジュはジュンスが泊まると言うのでおお喜び。

委任争いは避けたいがなーというヒョンソクだが、心配させまいと詳しいことは教えてくれないから、どうなっているのかよくわからないと言うジュンス。
そこにジュヨンから電話。「今そこにジュンスさんがいるでしょ?会いたいよ、ジュヨンって甘い声を出してよ」と仕返しをたくらむジュヨンだが、兄さんの前で言えないよ、と切られてしまう。
ヒョンソクは「ジュヨンさんが、兄さんたちにあてられて不満そうだ。何をそんなに嫌がらせてるんだ」と訴えてみる。ジュンスは「お前も結婚したらわかるよ」と言い「これでもジュヨンさんのために抑えてるんだ。兄夫婦のためにも早く結婚しろよ」と言うジュンス。

そこへドヒが出張だと聞いたマンドルから電話。一人か?と聞くが、いいやと答えるジュンスにがっかりするマンドル。
「やっぱり先に弟妹の家にいくよな。父親代わりと言ってもしょせん他人だもんな」とインジュに愚痴っている所へ、ジュンスがやってくる。
大喜びでジュンスに甘えるマンドルと見て「まるで恋人同士ね」とやれやれなインジュ。
2人久々に枕を並べてねながら、薬売りをしていたときの思い出を語る。「今幸せか?」とマンドルが聞けば「うん」と素直にうなずくジュンス。
お前が家出して背中が寒いと言って寝てた時、こんなしあわせになれるとは思いもしなかったな、としみじみ語るマンドル。

「私が外泊したからって、やりかえしたの?」とインジュアトリエに泊まったジュンスを責めるドヒに、ジュンスは手作りのお弁当を差し出す。「オムライス作ったよ」と言うので「食べ物に弱いって知ってて」と言いながら開けると、愛のメッセージがケチャップでかいてあって感激する。
秘書は昼食で席を外すと連絡してきたので、二人きりになれると思っていたら、乱入してくるジュヨン。私も食べたいとドヒとお弁当の取り合いになる。

ドヒは「コーヒーおごってよ」とジュヨンと一階のカフェに行こうとエレベーターの前に立つ。「お弁当代のつもりね」とジュヨン。ドヒの携帯に電話。「さっき別れたばかりなのに、もう会いたいの?」と言うドヒは、先に行っててとジュヨンをエレベーターに押し込む。一人で行くことになり面白くなさそうなジュヨン。
7階でドアが開くと、ジュンスがにこにこして立っている。さっき、ドヒが、と不思議そうなジュヨンに、一枚のフリッップを掲げる。そこには「初めて会ったとき見つけてあげられなくて、ごめん」と書かれていた。
ヒョンソクの言葉だと気づくジュヨン。次に6階でチーム長が掲げたボードには「つき放す僕を捕まえてくれてありがとう」と書かれている。次の階にはデザイナー三人が一言ずつ「また僕を笑うようにしてくれて感謝しています」。
感動で涙ぐむジュヨンは、とうとう一階につく。会社のロビーでみなに見守られながらヒョンソクが「愛しています」というボードを持って待っていた。ひざまずき、指輪を捧げ、ジュヨンの薬指にはめるヒョンソクは「みすぼらしくても僕のお給料で買ったものだから結婚まで外さないで」と言う。ジュヨンは嬉し泣きしながら「死ぬまで外さない。結婚指輪はいらないわ」とヒョンソクに抱きつく。
固く抱き合う二人をジュンスとドヒ、同僚たちが祝福する。

ナリの映画は200万人の観客記録を作る。喜ぶシンジュとナリ。車を買わないと電車でサインをねだられて大変だというスタイリスト。ドンウはすっかり立場が逆転し「有名になったからって僕を忘れたら、僕と交際してるっていう噂を流すよ」と可愛くすねてみせる。

退社時、待っている車に一緒に乗って帰りましょうと誘うドヒに「私はここで」と遠慮する秘書。ドヒが一人で後部座席に乗ると、運転手が「ご自宅までですね」と確認。その声でジュンスが運転席にいると気づくドヒは急いで助手席に乗り換える。「後ろの方がゆっくり休めますよ」と運転手ごっこしているジュンスに「旦那様の顔をよく見ていたいの」とジュンスの手を握るドヒ。ジュンスは「セクハラですよ」と驚くふり。ドヒはジュンスのほほに素早くキスすると「じゃ訴えれば」というが「かわいいから我慢します」とジュンスは答える。「こんな可愛い人見たことないでしょ」とふざけて見つめるドヒにジュンスは思わずしゃっくり。あなたったら、もう、とジュンスが変な妄想をしたと知ったドヒは笑う。

家の屋上で会長と三人で星空を見上げながら会長は語りだす。「我々はここまでよく頑張ってきたよな。私はいつも自分に問うていた。なまけてはいないかと。精一杯やったんだ。明日の結果がどう出ようと気にすまい。今夜はぐっすり寝るんだ」。翌日の臨時株主総会を前に、心構えを教える。

委任状の選挙が行われる。会長の得票数よりもわずか三票、ハンソが上回る結果となる。沸き立ち、拍手で盛り上がるハンソ派。覚悟はしていたとはいえ、株主たちの現金な裏切りに唖然となりがっかりするドヒたち。

その知らせは部屋に控えるジュンス達にももたらされる。今買収に伴う手続きをハンソが説明している所だと聞き、ジュンスも顔面蒼白となる。
そこへ乗り込んできたヒョンソク先輩検事は、令状を手にハンソに近づく。「株価操作、会社への名誉棄損の疑いで逮捕します」。ハンソに訴状を読み上げると、公衆の面前で手錠をかけられるハンソ。

・・・・・今日もらぶらぶぅ~な二人を見られて幸せ(#^.^#)
でもいよいよ明日が最後かと思うと、寂しいです。思いっきり明日は堪能したいわ。そして最初からもう一度見返したい。ジュンスとドヒの愛の軌跡を。




Posted by まりあんぬあしゅー on 11.2014   0 comments   0 trackback
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